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anomaly226

Author:anomaly226

証券会社に入社した1992年当時は相場下落の真っ最中。 出来高も1日2億株なんて日がありました。 株の事などろくに教えてもらえず、ノルマだけの毎日。 そこから抜け出し、今は自営業。 でも、今、自分だけで行う株式投資はとても楽しい。

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今日の株式相場は

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日経平均            8576.98 (-452.78)
TOPIX            867.12 (-32.25)
東証一部出来高概算     27億8236万株 
日経平均四本値 8958 9012 8576 8576


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8780 9040 8440 8450 180169
IS 8390 8570 8320 8420 12954


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は大幅反落で、8600円割れ。
寄り付きは、前日までの3連騰で2000円もの上昇の後で、利益確定売りが先行。
前場中の下げ幅は、一時357円まであった。
その後、下げ渋り、3連休前の要因や午後の日銀金融政策決定会合の結果発表を前に手控えムード。
後場に入り、先物の買い戻しで急速に値を戻し、9000円近くで神経質な展開となった。
午後2時前に政策金利0.2%引き下げが決定されるとしばらく売り買いが交錯したものの、大引けにかけ、材料出尽くし感や、3連休を控え、売り優勢となり、下げ幅を一気に拡大、安値引けとなった。
大引けの日経平均株価は452円安の8576円と4日ぶりに急反落した。
為替は、現在は1ドル=97.20-97.22円(17:22現在)。


私の見方
相変わらず、後場が大荒れでした。
月末のお化粧買いと思われる先物買いから、一気に急騰。
と、思ったら、引け際にそれを帳消しにする倍返しの先物売りで安値引け。
どうにもならんなぁ。
来週が穏やかな週でありますように。


日柄のリズム 上げの4日目か下げの2日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で7741円を引け値で割った場合。


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外国人    -651億円
個人      +3756億円
法人    +3248億円
証券会社   +228億円


合計+6581億円の買い越しでした。


先週以上の大幅買い越し。

で、あれえだけ下げるか。

外国人のウェートの大きさがわかります。

その外国人の売り越しが減ってきているな。

下落中ではあるけれど、買い越してきたら、底打ちを意識かな。



日柄のリズム 本日、上げ転換。上げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で6994円を引け値で割った場合。


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日経平均            9029.76 (+817.86)
TOPIX            899.37 (+69.05)
東証一部出来高概算     30億3587万株 
日経平均四本値 8269 9030 8269 9029


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8500 9130 8320 9030 247166
IS 9050 9060 8860 9020 15402


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価はまたまた大幅続伸で、9000円台を回復。
過度の円高が収束に向かい、為替に底打ち感が台頭、日銀の利下げ観測もあり、日経平均株価は続伸して寄り付いた。
寄り付き後は、利益確定売りに伸び悩む場面もあったが、円相場が一時1ドル=99円台を回復すると戻りを強めた。
輸出株中心に買いが広がり、前場は8500円台でもみ合った。
後場、8600円付近で寄り付くと、そこから急騰。
GLOBEXでのアメリカ株価指数先物高や、香港ハンセン指数が急上昇する中、国内では公的資金買いの噂もあって、日経平均株価は上げ幅を拡大した。
大引けの日経平均株価は817円高の9029円と3日続伸で9000円台を回復、高値引けした。
上昇率は歴代4位。
為替は、現在は1ドル=98.37-98.42円(17:42現在)。


私の見方
今日も後場が、大荒れでした。
上げたから、波乱ではないのかもしれないけど、動きとしては不自然だよね。
たった3日で2000円上げたわけだから、ついて行けません。
実は、前場の下げが、今の実需なのかもしれないと勘ぐりつつ、上げているのは事実なので、対処せねばなりません。
現金もって、見ているには辛いところだなぁ。
でも、ここは我慢。
さてさて、今日の動きが仕掛け的なものなのかどうか。
これから試されるわけだね。
9601円を超えたら、上げのトレンドを強く意識することにしましょうか。


日柄のリズム 本日、上げ転換。上げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で6994円を引け値で割った場合。


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日経平均            8211.90 (+589.98)
TOPIX            830.32 (+46.29)
東証一部出来高概算     29億8113万株
日経平均四本値 7741 8211 7741 8211


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8200 8380 7750 8300 241315
IS 8170 8350 8090 8300 16015


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は大幅続伸で、8000円台を回復。

前夜のアメリカ市場の株高(9000ドル回復)や、円の急反落、日銀の利下げ観測報道で、朝方から急騰した。
日経平均株価は、寄り付き後しばらくで8000円の大台を回復した。
輸出関連株を中心に買い戻す動きが中心。
ただ、買い一巡後は為替動向をにらみ、もみ合いとなった。
停滞感が強まるなか、後場に入り、一時伸び悩む。
GMの決算延期報道で、不透明感が強まったことや、GLOBEXでのアメリカ株価指数先物の軟化、朝方に比べて円高に傾いたことで、日経平均株価は一時7760円(前日比139円高)まで上げ幅を縮める場面もあった。
その後、公的年金による買い注文などで買い気がつくと、先物への買い戻しが活発化し、上値を追う展開となった。
大引けの日経平均株価は前日比589円高の8211円と大幅続伸して高値引け。
為替は、現在は1ドル=97.49-97.54円(18:00現在)。


私の見方
後場の動きはなんなんでしょう。
高値から500円も下げたと思ったら、そこから一気に630円も踏み上げるなんて。
先物に振られっぱなしです。
ちょっと目を離したすきに、大きくやられちゃう可能性があるもんな。
問題は今日の上げが反転の一歩なのか、仕掛けの踏み上げなのか。
まだまだ、わかりませんなぁ。
慎重にいきましょう。



日柄のリズム 下げの11日目(もしくは下げの7日目)か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で8211円を引け値で越えた場合。


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日経平均            7621.92 (+459.02)
TOPIX            784.03 (+37.57)
東証一部出来高概算     31億6580万株
日経平均四本値 7143 7626 6994 7621


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 7100 7730 6990 7730 217482
IS 7770 7770 7470 7630 18640


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は急反発。
前場は、前夜のNY株安で、寄り付きは弱かったり、円高一服を好感しすぐさま切り返すなど、前日の荒い値動きを引き継いだ形で、安値圏でもみあった。
一時は下げ幅が168円まで広がり、瞬間的に7000円割れ。
ザラ場で7000円を割れたのは、1982年10月以来、28年ぶり。
ただ、7000円を割れた後は、戻り基調。
前引けはマイナスだったものの、後場に入り、プラス転換、そのまま、上値追いとなった。
為替市場で円相場が対ドル、対ユーロで下落したことから買い戻しや、自律反発狙いの買いに支えられ、ジリ高の展開。
一部では公的年金買いも指摘された。
GLOBEXでのアメリカ株価指数先物や、香港ハンセン指数高などが追い風となった。
大引けの日経平均株価は459円高の7621円と5営業日ぶりに反発し、ほぼ高値で引けた。
為替は、現在は1ドル=94.38-94.43円(17:06現在)。


私の見方
今日も値動きが荒いね。
先物は安値から700円以上も上げてるし、尋常じゃないね。
果たして、この上げは、本格反転なのか、アヤ戻しなのか、仕掛け前の踏み上げなのか?
タイミングとしては、踏み上げっぽいけどね。
本格反転にはしては、日柄的に早いんじゃないかな。
底入れを疑わせる要素はまだあって、朝のニュースで「新規証券口座の増大」「海外通貨の購入増加」の話。
こういう風に誰もが、「ここは参入しなきゃ損!!」って思ってるときは、絶対に底じゃないって大原則。
要するに、株は更に下値を見て、為替も円高はまだ途上な訳だ。
もっと下って、どんな世界だろう。
怖いねぇ。



日柄のリズム 下げの10日目(もしくは下げの6日目)。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で8391円を引け値で越えた場合。


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日経平均            7162.90 (-486.18)
TOPIX            746.46 (-59.65)
東証一部出来高概算     30億9554万株 
日経平均四本値 7568 7878 7141 7162


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 7450 7900 7090 7160 239091
IS 6980 7030 6830 6990 15235


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は乱高下の末、終値ベースでもバブル後の安値を更新。
朝、寄り付きは、24日のNY株安や、円高から安値を更新して始まる。
寄り付き後、バブル後の安値を更新したものの、政府による為替の口先介入などが報じられたこともあって、円高一服感から切り返し、一気に上げに転じた。
ただ、7900円付近まで上昇すると、その後は、先物にまとまった売りでて上げ幅を縮小させ、前引けにかけてはプラス圏ではあるが伸び悩んだ。
後場、7600円台でもみ合っていた日経平均株価は、GLOBEXでアメリカ株価指数先物が下げ基調を強めたことをきっかけに一気に下落。
先物への大口売りが裁定解消売りにつながり、下げ幅を507円に拡大した。
大引けまで売りが止まらずほぼ安値引け。
日経平均株価は前週末比486円安の7162円と4連敗。
1982年10月以来、約26年ぶりの7200円割れとなった。
値下がり銘柄数は1556銘柄(値上がり126銘柄)と全体の90%強に達し、全面安となった。
為替は、現在は1ドル=92.55-92.58円(18:29現在)。


私の見方
前場の上げにも、後場の下げにも参った参った、してやられたり、という感じ。
前場の上げは、7600円を意識したPKO・買い支えとワシントンミューチュアル・AIG・CDSの精算売りの前の持ち上げだね。
引け値で7600円を割らせる訳にいかなかった政府の口先介入と買い支えに、精算売りを上手く当てはめられた形。
前場に先物で上げて、たかくなったところに現物をぶつける。
結果、持ちこたえられなくなって、崩落したのが今日の相場。
でも、前場で450円(先物)も持ち上げられて、そこから810円も落とされたんじゃ、買っても売っても利益はあげられないよな。
日計りの人は、ロスカットに引っかかっちゃうモン。
困った相場だ。



日柄のリズム 下げの9日目(もしくは下げの5日目)。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で8547円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い 差し引き

20日 2,080 2,470 +390
21日 2,320 3,110 +790
22日 4,220 2,560 -1,660
23日 5,010 2,840 -2,170
24日 3,490 2,140 -1,350


週計 -4000万株の買い越し


この数字以上に下げがきつい一週間でした。

一日の値幅もでっかいし、はまれば大もうけ出来そうだけど、そんなにうまくいくわけありません。

上にも下にも危険がいっぱい。

現金優先のときですな。

来週は、更に下値を試すんだろうか?

試せば、確実にバブル後の安値を割ることでしょう。

失われた19年になっちゃうね。



日柄のリズム 下げの8日目(もしくは下げの4日目)。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で9198円を引け値で越えた場合。


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日経平均            7649.08 (-811.90)
TOPIX            806.11 (-65.59)
東証一部出来高概算     26億3656万株
日経平均四本値 8391 8391 7647 7649

日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8270 8300 7580 7620 211986
IS 7650 7690 7100 7300 21162


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、バブル崩壊後の安値に近づく7700円割れ。
NY市場は反発したものの、円高進行を背景に、輸出関連株の業績への懸念が強まった。
特に、ソニーが09年3月期連結業績予想を下方修正したことで、ハイテク株を中心に売りが広がった。
先物に断続的な売りがでて、現物にも波及、連日の年初来安値を更新する展開に。
後場に入り、下げ足を早める。
企業業績・実体経済への悪化懸念が深まる中、ドル・ユーロに対して円高加速、アジア市場、GLOBEXでのアメリカ株価指数先物安など悪材料が重なり、引けにかけて先物主導で一段安となった。
日経平均先物はバブル崩壊後の安値を更新した。
大引けの日経平均株価は前日比811円安の7649円と3連敗し、安値引け。
為替は急上昇、現在は1ドル=92.03-92.06円(18:52現在)。


私の見方
いったい、どうなってるんでしょう。
為替の92円とか、800円安とか。
あっさり、下値を取ってきたね。
怖いね。
これから下は、底なしです。
どこまでさがるかな。



日柄のリズム 下げの8日目(もしくは下げの4日目)。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で9198円を引け値で越えた場合。


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外国人    -2039億円
個人      +2638億円
法人    +3232億円
証券会社   +122億円


合計+3953億円の買い越しでした。


大幅買い越しだ。

わかる気がする。

本当に買いやすい所だったから。

今日の下げで、大きくやられたのかな。

こわいな、底は底にならないってことか。




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日経平均            8460.98 (-213.71)
TOPIX            871.70 (-17.53)
東証一部出来高概算     28億2640万株 
日経平均四本値 9198 9198 8674 8674

日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8220 8540 7990 8450 233596
IS 8450 8450 8210 8230 13271


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は大幅続落、ザラ場で8000円割れを試した。
世界的な株安、特にアメリカ市場で大幅に下落した流れと、為替が対ドルや対ユーロで円高が進んだ事で、東京市場も大幅に下落して始まった。
その後も先物売りから下げ幅を拡大、日経平均株価は下げ幅を一時658円に拡大し、10月10日のザラ場の年初来安値8115円を割り込む場面もあった。
後場、円高が一服したほか、GLOBEXでアメリカ株価指数先物がプラスに転じたことを背景に、下げ幅を縮小した。
午後1時40分ごろにはWSJ電子版が、米政府が金融危機への対応策として、400億ドルを投じて差し押さえ物件購入の支援を検討していると報じたことから買い戻しが加速した。
大引けの日経平均株価は前日比213円安の8460円と続落した。
為替は一時96円台に突入したが、現在は1ドル=97.71-97.74円(18:03現在)。


私の見方
さてさて、8000円割れに挑戦です。
下値がどのくらいあるのか、あるいはないのか。
それが全然見えなくて怖い。
この下げで、先日の安値で、下げが終わりではないことが判明したし、もう一度下値を確認せねば。
全然わからないけど。


日柄のリズム 本日、下げ転換。下げの7日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で9358円を引け値で越えた場合。


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日経平均            8674.69 (-631.56)
TOPIX            889.23 (-67.41)
東証一部出来高概算     21億5760万株 
日経平均四本値 9198 9198 8674 8674

日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 9040 9080 8620 8660 147512
IS 8650 8720 8480 8510 13055


今日の相場の一般的な見解
円高やNY市場の株安を背景に、利益確定売りがでて、寄り付きから大幅に反落した。
朝方に心理的なフシ目の9000円を割り込んだが、売り一巡後は9000円を挟んでもみ合いとなり、前引けにかけてやや下げ渋った。
後場、ユーロが円に対して急落し、日本の株価指数先物に売りが強まり、現物も輸出株を中心に売りが加速した。
大引けの日経平均株価は前日比631円安の8674円と急反落し、安値引け。
値下がり銘柄は1602、値上がり銘柄は75と値下がりが全体の93%強に達し、全面安となった。


私の見方
下値を見に行きそうな空気だね。
どうにもならないねぇ。


日柄のリズム 上げの8日目か下げの6日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8674円を引け値で越えた場合。


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日経平均            9306.25 (+300.66)
TOPIX            956.64 (+29.27)
東証一部出来高概算     20億8358万株 


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 9320 9380 9140 9240 127776
IS 9100 9160 9080 9100 10440


今日の相場の一般的な見解
米景気に対する過度の不安が後退し、寄り付きから主力株を中心に買いが先行。
寄り付き後、日経平均株価は一時352円高まで買われたが、その後は上値が重い。
後場、為替がやや円高に推移したほか、GLOBEXでアメリカ株価指数先物が下落基調を強めたことが上値の重しとなり、日経平均株価は9200円を挟んだ攻防が続いた。
その後、午後2時半前後から先物に断続的な買いが入ると、現物も買い戻しが優勢となった日経平均は続伸で9000円台回復した。
大引けの日経平均株価は前日比300円高の9306円と3日続伸。


私の見方
上げ途中で、強さを少し見せたが、いまいち上を追い切れなかった。
強いんだか、弱いんだか。


日柄のリズム 上げの7日目か下げの5日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8539円を引け値で越えた場合。


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日経平均            9005.59 (+311.77)
TOPIX            927.37 (+33.08)
東証一部出来高概算     22億1642万株 


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 8830 8900 8690 8750 65541
後場 8810 9090 8810 9090 87171
IS


今日の相場の一般的な見解
日経平均は続伸で9000円台回復。
前週末のNY市場が安かったものの、GLOBEXでアメリカ株価指数先物が上昇していたことなどから寄り付きは続伸して始まった。
寄り付き後、いったんはマイナスに転じる場面があったが、すぐに切り返し、プラス圏でもみ合った。
後場、先物に断続的な買いが入り、日経平均株価は上げ幅を拡大した。
GLOBEXでのアメリカ株価指数先物高や、為替が1ドル=102円台まで円安が進んだことで、ハイテク株を中心に買い戻しが強まった。香港や上海の株価指数が上昇したことで、市場に安心感が広まったことで、上げ幅を拡大、一時は344円まで上昇する場面もあった。
大引けの日経平均株価は前週末比311円高の9005円と大幅に続伸し、9000円台を回復した。
為替は、1ドル=102.09-102.12(18:52現在)。


私の見方
経済の悪化に慣れてきたものか、悪材料にも反応が鈍くなった気がする。
今日は予想に反して、強い展開だった。
それでも、疑心暗鬼の相場が続きそう。
下値はそれほどなさそうだけど、上値も重そう。
今週は引き続き、様子見かな。


日柄のリズム 上げの6日目か下げの4日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8458円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い 差し引き

14日 2,570 5,700 +3,130
15日 2,190 4,580 +2,390
16日 4,320 1,630 -2,690
17日 3,610 2,580 -1,030


週計 +1800万株の買い越し


混乱は続く。

値幅が広いのは、チャンスじゃないね。

危険、危険。

リスクを越えてしまっているな。



日柄のリズム 上げの5日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8458円を引け値で越えた場合。


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日経平均            8693.82 (+235.37)
TOPIX            894.29 (+29.77)
東証一部出来高概算     22億9961万株 


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 8710 8810 8540 8600 72004
後場 8670 8720 8550 8700 89733
IS 8600 8630 8330 8390 16559


今日の相場の一般的な見解
日経平均は反発も、上値重い。
前夜のアメリカ市場は、乱高下の末に大幅高、前日の大幅安の自立反発もあって、寄り付きから大幅に反発して始まる。
寄り付き後、上げ幅を一時305円に拡大したが、その後は上値を抑えられ、上げ幅を縮小した。
後場、GLOBEXでアメリカ株価指数先物は堅調だったが、アジア市場が弱含んで推移していたことから様子見ムード。
引け際のインデックス買いで引き締まったが、上値は追えなかった。
大引けの日経平均株価は前日比235円高の8693円と反発した。
景気後退懸念が残る中で過剰に上値は追えず、かといって前日の暴落で売りも出にくい状態。
為替は、1ドル=100.77-100.80(19:25現在)。


私の見方
あまりに弱い反発だった。
自立反発なのだろうが、とにかく弱い。
先物だけみれば、確かにアメリカと同等の反発だが、現物がついて来ないような。
でも、日経平均株価よりTOPIXのほうが強かったな。
いずれにしても先は見えないね。
ポイントは、来週かもしれないね。
安値を更新するなら、目先は来週かも。
それにしても怖い場面だ。
一気に1000円も振られたら、それだけで精神的にやられちゃうもん。
こわいなぁ。


日柄のリズム 上げの5日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8458円を引け値で越えた場合。


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外国人    +329億円
個人     +1514億円
法人    +2285億円
証券会社   +72億円


合計+4200億円の買い越しでした。


そろって買い越しになってきた。

売り終えたんだろうか。

そうだとよいけどね。



日柄のリズム 上げの5日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8458円を引け値で越えた場合。


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日経平均            8458.45 (-1089.02)
TOPIX            864.52 (-90.99)
東証一部出来高概算     25億6068万株


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 8300 8730 8300 8640 81803
後場 8650 8740 8230 8250 134757
IS 8430 8590 8400 8590 22711


今日の相場の一般的な見解
日経平均は再び暴落、史上2番目の下げ。
世界的な株安が再燃、欧米の株価下落、特にNY市場は733ドルの下落で史上2番目の下げを記録。
アメリカの経済指標悪化で、実態景気の悪化を嫌気した売りが広がった。
その流れをそのままかぶり、東京市場も急反落して始まる。
寄り付きからしばらくは売り気配のまま値が付かない銘柄が多く、気配値を切り下げると同時に平均株価も急落した。
日経平均先物は、8300円で寄りついた後、売り物の多さに、今月3回目となるサーキットブレーカーを発動。
一時取引停止となった後、先物は戻りを試したが、現物は安値圏でもみ合った。
後場になって、GLOBEXで米株価指数先物が軟調に推移していたほか、アジア市場が軒並み下落し、先物主導で下げを加速する展開。
大引けの日経平均株価は1089円安の8458円と急反落し、安値引け。
下落率は11.41%となり、ブラックマンデーに次ぐ史上2番目の大きさを記録した。
為替は、1ドル=100.42-100.44(18:15現在)。


私の見方
本当に不安な夜になってしまった。
予期せぬ急落。
しかも多くの人が底打ちを確信していたと思う。
それだけに精神的なショックが大きい。
ただ、なんで下げるのか?
本来、「金融不安=大量倒産(株式価値の喪失)」でこれだけ下げたわけで、「景気低迷」だけでは株価は「0」になるわけではない。
要するにデフォルトリスクが激減したのに、下値を伺う状況はなんなのか?
それだけ実需の売りがあるということ。
それが昨日は見えなかったけど、わかりました。

CDS(Credit default swap・クレジット・デフォルト・スワップ)の清算に伴う換金売り。

リーマンブラザーズ破綻によるCDS清算は40兆円ほどだとか。
これから、ワシントンミューチュアル、AIGとCDS清算が続くそうだ。
しばらくは何も出来ないで、現金優先。
今夜はどうだろう?


日柄のリズム 上げの4日目か下げの2日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8407円を引け値で越えた場合。


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日経平均            9547.47 (+99.90)
TOPIX            955.51 (-0.79)
東証一部出来高概算     25億1233万株


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 9300 9480 9270 9340 58067
後場 9280 9640 9270 9490 117544
IS 9390 9480 9230 9290 14104


今日の相場の一般的な見解
日経平均は続伸、9500円台回復。
前夜のアメリカ株が安かったことや前日の日本市場急騰の反動から利益確定売りがでた。
前場は安値圏で膠着状態。
後場半ばまで安値圏で停滞していたが、引けにかけ先物主導で上昇に転じた。
昨夜、アメリカ市場が決算発表を機に崩れたことから、JPモルガン等の決算を控え、日本市場も安値圏で様子見となったが、GLOBEXでアメリカ株価指数先物が上昇に転じたことで、先物から急上昇。
上げ幅を一時153円に拡大した。
大引けの日経平均株価は99円高の9547円と続伸した。
東証1部の出来高は25億1233万株。売買代金は2兆3426億
為替は、1ドル=101.00-101.02(18:22現在)。


私の見方
大引け間際に急騰とは、きな臭い。
変な仕掛けが入ったのかも。
そんな体力が残っている奴はいるのかな?
で、夕場の先物は急落してるし、乱高下は予想していたが、いったい何なんでしょうか。
引き続き海外要因に振り回されるかな。
不安な夜が続くなぁ。


日柄のリズム 本日、上げ転換。上げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で8115円を引け値で越えた場合。


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日経平均            9447.57 (+1171.14)
TOPIX            956.30 (+115.44)
東証一部出来高概算     23億8300万株


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 9330 9500 9230 9390 62217
後場 9410 9720 9350 9680 86199
IS 9520 9670 9450 9670 15415


今日の相場の一般的な見解
G7や世界各国の安定化策を受けて、日経平均株価は一時1000円を超える上げで9400円台を回復。
連休中の欧米市場で主要株式指数が急反発。
各国で公的資金の注入などが実施されることで、金融市場に対する懸念がひとまず和らぎ、東京市場もその流れを引き継いだ。
アメリカ市場が最大の上げ幅を記録するなど、世界的に全面高で、日本市場も軒並み買い気配で始まる。
日経平均先物では9330円で寄付いたが、その後も買いが殺到、サーキットブレーカーが発動し、金曜日に続き一時売買が停止する場面もあった。
先物は買い戻しが中心とはいえ、高寄りした先物を現物が追いかける形で、指数が上昇した。
後場に入って停滞感がでるものの、ジリジリ上昇。
韓国、香港など主要アジア市場の堅調推移や、GLOBEXで米株価指数先物も急上昇しており、株価を下支えした。
東証1部のストップ高銘柄が770に膨らんだこともあり、上がる余地がない一方で、先週までに大方の売り物をこなしており、下がる要因もない状況。
大引けの日経平均株価は1171円高の9447円と8営業日ぶりに急反騰。
上昇率は過去最大の14.15%となった。
為替は、1ドル=102.37-102.40(18:12現在)。


私の見方
反転の一歩に見える。
みんな、そう思ったことでしょう。
明日以降の上げ方は、果たしてどうか?
しばらくは乱高下しながら上昇していくか、あるいは一気に上昇するか?
まだまだ、ポジションを広げられんかな。
やっぱり慎重な姿勢にかわりはないか。
見極めのポイントは、外国人動向。
外国人が現物を買ってくるようなら、順調に行きそうだが、今の外国人はボロボロのはず。
先物を買ってくるようなら、反動の売りがしばらく後でありそう。
今週、来週は、その見極めの週かもしれない。


日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で9455円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い 差し引き

6日  3,530 3,320 -210
7日  4,480 2,650 -1,830
8日  3,110 2,710 -400
9日  2,710 2,680 -30
10日 1,900 3,290 +1,390


週計 -1080万株の売り越し



何も言うまい。

これだけ市場が混乱していると、こういう数値は意味が薄いように思う。

昨夜のダウだって、高値ー安値が1000ドルを越えているし、安定にはほど遠い状況。

リバウンドすべきと思いつつも、全然きっかけがつかめない。

しばらくは右往左往しているしかないのかな。



日柄のリズム 下げの14日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で10011円を引け値で越えた場合。


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今日はオプションの特別精算指数(SQ)算出日でした。
10月オプションSQ値は、

日経平均オプション  7,992.60
TOPIXオプション 821.74
日経300オプション 167.09

でした。

>前回6月の水準から、またまた3月の水準に逆戻り。
>前回、3ヶ月前に書きましたが、
>昨年12月~今年3月が下げ、
>今年3月から6月が上げ、
>で、6月から9月が下げになりました。
>じゃあ、次は上げるのかな?
>期待しましょう。

なあんて先月書いたのに、なんなんでしょうこのSQ値は・・・。

びっくりだね。

これも相場、なにも言うまい。



日柄のリズム 下げの14日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で10011円を引け値で越えた場合。


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日経平均            8276.43 (-881.06)
TOPIX            840.86 (-64.25)
東証一部出来高概算     32億7441万株 


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
前場 8200 8450 7840 8210 96965
後場 8210 8470 7970 8020 125863
IS 8020 8120 7710 7810 17656


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は一時1000円を超える下げで大幅続落。
アメリカ大手自動車メーカーの資金繰り悪化の噂で、金融不安が実態経済を直撃し始めたとの観測から、アメリカ市場、欧州市場が大幅安、つれて日経平均株価も連鎖安した。
特に昨日、下げ止まった感を持った直後の大幅安で、狼狽売りが殺到。
東京市場でも為替が1ドル=98円割れまで円高が進んだこともあって、現物・先物ともに大荒れの状況。
寄り付き直後に、大和生命の経営破綻が伝わると、先物市場では大量の売り物にサーキットブレーカーが発動、一時取引が停止される場面もあった。
先物の一部ヘッジファンドによる投げ売りに、国内勢の現物のロスカットなどが観測された模様。
日経平均株価は、一時、1042円安まで下げ幅を拡大、日経平均先物では、一時1360円安の7840円まであった。
売り一巡後は、先物からリバウンド、下げ幅を縮めるが、戻りは鈍い。
後場は先物の動きにあわせて下値でもみ合い。
8200~8500円のレンジで上下した。
大引けの日経平均株価は881円安の8276円と7連敗し、03年5月28日以来、約5年4カ月半ぶりに8300円割れとなった。
日経平均先物が下げ幅を縮小させたことから現物でも買い戻しがみられたが、週末のG7や、東京市場が3連休に入ることから身動きが取れない様相。
なお、イブニングセッションでは、前場の安値を更新、大引けは7810円。
日経平均オプション10月物のSQ推定値は7992円60銭。
東証1部の出来高は15億5012万株(うちSQ分で概算1億2600万株)、売買代金は1兆2264億円(同1197億円)。
騰落銘柄数は値上がり59銘柄、値下がり1609銘柄。
為替は、1ドル=98.97-99.00(18:55現在)。


私の見方
今日のパニック売りは仕方がない。
心情的に反転期待のところへ持ってきて、アメリカの想像を超える大幅安。
昨晩の下げが一番こたえたんじゃないの?
でも、そろそろ、底入れを意識しないとね。
日柄的には、今日か火曜、それを逃すと21日だけど、そこまで行くと平均株価は5000円位になっちゃうんじゃないの。
おそろしいよ。
逆に真空地帯の下げだから、戻るときは早いよね。
大底は買おうとおもっても買えないから、ここはじっと我慢だね。


日柄のリズム 下げの14日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で10011円を引け値で越えた場合。


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外国人    -3426億円
個人     +900億円
法人    +985億円
証券会社   +48億円


合計-1493億円の売り越しでした。


ものの見事に外国人は先に売っているんだねぇ。

反対に先週買った個人は、大やられだったことでしょう。

つらい一週間だなぁ。

今週の動向が気になるな。

もっとも、投げ売りの方が多いかな。



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日経平均            9157.49 (-45.83)
TOPIX            905.11 (+6.10)
東証一部出来高概算     29億1898万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 9200 9360 9110 9330 77633
後場 9400 9470 9110 9200 104713
IS 9250 9350 9220 9260 12752


今日の相場の一般的な見解
TOPIXは反発も、日経平均株価は小幅続落。
欧米の協調利下げにもかかわらず、前夜のアメリカ市場が下げたことや8月機械受注の悪化で、東京市場も寄り付きから今年の安値を更新して始まる。
ただ、前日大幅安の反動もあって、切り返した。
GLOBEXでアメリカ株価指数先物が持ち直したことや、為替が1ドル=100円台を回復したことが下値を支えた。
このところの5日間で2000円超下落していたことで値ごろ感も浮上。
前引けにかけて、上値を切り上げた。
韓国、台湾、シンガポールなどのアジア市場も反発したことから、後場前半は上値を追う展開となり、日経平均株価は一時240高まであった。
後場中頃から一転、上げ幅を縮小する。
明日、オプションSQを控え、先物にポジション調整の売りがでたことや、上値の重さを感じると戻り売りを誘発した。
大引けにかけずるずると値を消し、日経平均株価はマイナスに沈んだ。
大引けの日経平均株価は45円安の9157円と6連敗、連日の年初来安値更新。
ただ、TOPIXは905.11で、6.10ポイント高かった。
東証1部の出来高は29億1898万株、売買代金は2兆4748億円。
騰落銘柄数は値上がり980銘柄、値下がり656銘柄。
為替は、1ドル=101.33-101.36(17:55現在)。


私の見方
上がらないねぇ。
今日の反発の弱いこと。
日経平均に至っては下げちゃうんだから。
さてさて、明日のSQはどうなるか?
今更、ちょっと下げた位じゃ、驚かないけどね。


日柄のリズム 下げの13日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で10363円を引け値で越えた場合。


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日経平均            9203.32 (-952.58)
TOPIX            899.01 (-78.60)
東証一部出来高概算     28億5785万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 9750 9850 9710 9740 75481
後場 9760 9760 9030 9090 171582
IS 9370 9390 8940 9030 21126


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は戦後3番目の暴落で、9203円。
前夜のアメリカ株式市場でダウ平均は下げ基調を強め、ダウ平均は約5年ぶりの安値を付けた。
バーナンキFRB議長が利下げを示唆したものの、金融不安は根強く、下げに歯止めがかからない。
東京市場も株安の連鎖を引き継いで、寄り付きから下落して始まる。
前日に1万円台を維持して底打ち期待があったが、あっさり打ち砕かれた形。
前場中は、売り込む向きも少なくもみ合いが続いたが、ロスカットやファンド破綻にともなう機械的な売りもあり、ジリジリと下値を切り下げた。
後場に入り、リンク債のノックイン(9412円)に絡んだと思われる仕掛け売りで一気に下落、下げ幅を拡大。
機を同じにしてモルガンスタンレーとUBSがTOPIXの目標を引き下げたこともあり、下げに追い打ちをかけた。
GLOBEXでアメリカ株価指数先物がマイナスに転じたほか、香港、シンガポールなどアジア市場が売り一色、インドネシア市場が取引停止に追い込まれる等、海外の混乱も悪材料。
為替は1ドル=100円を割り込み、週末にオプションSQを控え、売り材料が集中した。
大引けの日経平均株価は前日比952円安の9203円と大暴落し、今年最大の下げ幅を記録、戦後3番目の下落率を記録した。
一時は996円安と、03年7月1日以来、約5年3カ月ぶりに9200円を割り込む場面もあった。
日経平均先物は-1180円の9030円まであり、大引け間際には、板に玉が乗らない状況、売りも買いも成り行きのぶつけ合いで荒い値動きとなった。
東証1部の出来高は28億5785万株。売買代金は2兆4216億円。
騰落銘柄数は値上がり44銘柄、値下がり1649銘柄。全体の96%超が下落し全面安となった。
為替は、1ドル=100.27-100.30(17:36現在)。


私の見方
久々にこんな下げを見ました。
昨日、買ってしまった人はたまんないね。
ボー然としてしまうところです。
セリングクライマックスを意識して、逆張りを狙うとこういう状況に巻き込まれることはよくあることです。
かといって売れないし、静観していれば、むずむずしちゃうしね。
私はこの3日間、なんにもしないで見てました。
現金優先です。
危険な香りがぷんぷんでしたから。
まあ、昨日に続き、クライマックス的な動きに見えます。
週末のオプションSQを見てから動くかな。


日柄のリズム 下げの12日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で10839円を引け値で越えた場合。


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日経平均           10155.90 (-317.19)
TOPIX            977.61 (-21.44)
東証一部出来高概算     29億6513万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 10050 10290 9930 10180 133129
後場 10250 10400 10150 10210 126629
IS 10210 10230 9980 9990 14960


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は大幅続落、一時10000円を割る。
前夜のアメリカ株式市場でダウ平均が1万ドル割れとなったことから、東京市場でも売りが先行した。
為替が1ドル=101円まで跳ね上がったことも手伝って、寄り付き後、まもなく日経平均株価は10000円を割れ、下げ幅は一時556円安まであった。
ただ、10000円を割れてからはリバウンド狙いの買いが相場を下支えし、その後は値を戻す展開となった。
後場中頃まで戻り歩調は続き、10363円まで戻すも、その後は10200円近辺でもみあった。
大引けの日経平均株価は317円安の10155円と大幅続落した。
オーストラリア中央銀行が政策金利を1%引き下げたことをきっかけに、各国の協調利下げ観測が浮上。
世界的な金融不安がひとまず後退するとの見方から、東京外国為替市場で円高が一服、一時103円台を回復。
GLOBEXでアメリカ株価指数先物が上げ基調を強めると、東京株式市場で現物・先物ともに買い戻しが入った。
もっとも、世界強調利下げはうわさに過ぎず、手掛ける段階ではないし、欧米市場にも不透明感が残る現状では、買い戻し以上には買えず、様子見ムードに上値は重い。
騰落銘柄数は値上がり315銘柄、値下がり1356銘柄。
新安値銘柄は1202と今年最多。
為替は、1ドル=101.83-101.86(19:43現在)。


私の見方
この2日で1000円以上下げたね。
クライマックス的な動きに見えるけど、週末にオプションSQもあるし、それまでは動けんねぇ。
日柄が微妙なんだよね。
前回は14日。
悩ましいところだ。
10000円近辺でもたもたするのかも。
実際、夕場で再び下げて10000円を割って来たしね。
値動きが荒いから、要注意。


日柄のリズム 下げの11日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11099円を引け値で越えた場合。


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日経平均           10473.09 (-465.05)
TOPIX            999.05 (-48.92)
東証一部出来高概算     25億6695万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 10760 10790 10570 10590 72102
後場 10610 10680 10400 10450 113577
IS 10470 10510 10310 10320 11824


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は大幅安に、年初来安値更新。
アメリカの9月雇用統計の悪化や、金融安定化法案の実効性に対する不透明感から、NY市場が高値から471ドルの下落(前日比では157ドルの下落)で大幅続落となり、東京市場でも下げて始まる。
為替が1ドル=104円台前半と円高に推移しており、主力銘柄に売りが目立つ。
寄付き後もじりじりと下値を切り下げ、後場にかけ下げ幅を拡大していった。
現物・先物ともに売られ、下げ幅は一時563円に拡大する場面もあった。
GLOBEXでアメリカ株価指数先物が下落し、上海、香港などアジア市場に株安の連鎖が広がり、為替が1ドル=103円割れとなった
ことで主力株を中心に売り圧力が強まった。
海外勢からの換金売りなどが止まる気配がなく、リンク債のノックインも警戒され、目先1万円割れも想定される展開。
大引けの日経平均株価は465円安の10473円と3日続落した。
終値で2004年2月12日以来の10500円台割れ、TOPIXは2003年12月18日以来の1000ポイント割れとなった。
為替は円高、1ドル=103.42-103.44(18:42現在)。


私の見方
そろそろクライマックスも近いかな。
もっとも、一番底値で何とかするのは超危険。
今は、現金優先だ。


日柄のリズム 下げの10日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11452円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

29日 3,190 2,200  -990
30日 4,640 1,680  -2,960
1日  2,240 2,340  +100
2日  3,530 3,160  -370
3日  4,150 2,720  -1,430


週計 -5650万株の売り越し



おそろしいくらい売られています。

出口が見えないね。

昨晩、懸案のアメリカ金融安定化法案が成立したけれど、不透明さにかわりはないです。

NYは高値から安値で480ドルの急落だからね。

まだまだ、わからないということでしょう。

現在の寄り付き前外国証券動向は、将来を見るというより、現在の精算の色が強く出ていると思います。

来週はどんな週になることやら。



日柄のリズム 下げの9日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11456円を引け値で越えた場合。


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日経平均           10938.14 (-216.62)
TOPIX           1047.97 (-29.00)
東証一部出来高概算     23億4566万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11070 11170 11010 11060 73697
後場 11080 11110 10950 10960 73893
IS 10980 11010 10930 10970 7964


今日の相場の一般的な見解
連日で年初来安値を更新。
前夜のアメリカ市場大幅安を受け、前場寄り付きから安値を更新して始まる。
ただ、先週末から約900円下落していることから、突っ込み反転に対する警戒感が出ている事や、GLOBEXでのアメリカ株価指数先物高、小売など内需株、医薬品などディフェンシブ銘柄への物色が見られ、売り一巡後は下げ幅を縮小した。
後場に入り、ズルズルと下値を模索する展開。
日経平均で11000円を意識した展開でもみ合っていたが、買いは弱く、引けにかけて値を消した。
大引けの日経平均株価は216円安の10938円と安値引けし大幅続落。
終値で05年5月18日以来約3年4カ月ぶりに11000円割れとなった。
後場の先物売りは、リンク債のノックインを狙った先物売りとの見方も。
週末要因に加え、今晩にアメリカ金融安定化法修正案の下院採決待ちや、9月アメリカ雇用統計、アメリカISM非製造業景況指数など重要
経済指標が発表されることも見送り要因。
騰落銘柄数は値上がり304銘柄、値下がり1347銘柄。
新安値は588銘柄と今年度最多。
為替は円高、1ドル=105.12-105.16(17:47現在)。


私の見方
どこまで下がるのかな。
売りが売りを呼んでいます。
反転を見越した買いも入っているのでしょうが、かなり疑心暗鬼で、少し弱そうだとたちまち売り要因に早変わり。
来週は、一つ間違えれば、売っても買ってもやられそう。
気をつけよう。



日柄のリズム 下げの9日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11456円を引け値で越えた場合。


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外国人    -1476億円
個人     +592億円
法人    +169億円
証券会社   +65億円


合計-650億円の売り越しでした。


先週は一応、上げていたからね。

でも、外国人は売り越していたわけですか。

しばらく売られるのかなぁ?



日柄のリズム 下げの8日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11565円を引け値で越えた場合。


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