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anomaly226

Author:anomaly226

証券会社に入社した1992年当時は相場下落の真っ最中。 出来高も1日2億株なんて日がありました。 株の事などろくに教えてもらえず、ノルマだけの毎日。 そこから抜け出し、今は自営業。 でも、今、自分だけで行う株式投資はとても楽しい。

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今日の株式相場は

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日経平均           11259.86 (-483.75)
TOPIX           1087.41 (-40.46)
東証一部出来高概算     22億6867万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11090 11310 11080 11240 59260
後場 11340 11470 11270 11320 84684
IS 11360 11470 11330 11470 10938


今日の相場の一般的な見解
NY市場が過去最大の下落幅を記録。日経平均株価も大幅安。
前夜、アメリカ下院が金融安定化法案を否決したことで、ダウ工業平均が777ドル安と史上最大の下げ幅を記録し、アメリカ株が暴落した。それを受けた東京市場の寄り付き、主力株は軒並みウリ気配スタートとなった。
ただ、売り一巡後はやや下げ渋り。
ブッシュ米大統領が今晩にも金融安定化策に関する声明文を発表すると伝わったほか、GLOBEXでの米株価指数先物の堅調推移や、日経平均先物の買い戻し観測などが下支えした。
後場に入り、一時は11400円台まで下げ幅を縮小する場面もあったが、買いは続かず、大引けにかけて再び下押しした。
大引けの日経平均株価は483円安の11259円と4日続落。
日経平均、TOPIXともに、ザラ場ベース・終値ベースでの年初来安値をそれぞれ下回った。
値下がり1377銘柄(値上がりは265銘柄)と全体の約80%に達し、全面安商状。
新安値銘柄は487と全体の3割弱を占めた。
今晩のブッシュ米大統領の声明や、議会再開が上院で10月1日、下院で2日に予定されており、米金融安定化法案の妥協策の行方が不透明で、模様眺めが大勢の様子。
為替は円高、1ドル=104.83-104.86(17:36現在)。


私の見方
どうやら昨日の下げは、アメリカ下院の否決をつかんでいた向きのものだったようだ。
これで納得。
まんまとしてやられたな。
しかし、本当に下を見てしまうとは、相場はわからないものです。
人の力と運命が入り混ざっているようにいつも感じる。
で、実際の相場の方はといえば、次はさすがに金融安定化法案は可決されるでしょう。
焦点は、その後。
単純に、そこでどれだけお金がまわるようになるのか、その一番の指標はアメリカ短期金利の動向だね。
まあ、わからんな。


日柄のリズム 下げ転換。下げの6日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12082円を引け値で越えた場合。


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日経平均           11743.61 (-149.55)
TOPIX           1127.87 (-20.02)
東証一部出来高概算     17億1009万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11930 12120 11930 12020 49715
後場 11970 11970 11780 11780 72776
IS 11760 11770 11630 11630 8080


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は3日続落、海外株安や米金融安定化策の実効性懸念など重し。
前場寄り付きは、安寄りしたものの、アメリカ金融安定化法案の大筋合意報道で上昇、一時169円高まであった。
ただ、買いは続かず、前引けにかけ伸び悩む。
後場は一転、下げに転じる。
GLOBEXでのアメリカ株価指数先物の軟調推移や、香港・ハンセン指数安などが重しとなり、後場寄りから下げ転換。
米政府と議会が大筋合意した米金融安定化策に対して、公的資金枠の最大7000億ドルのうち、半分の3500億ドルは議会に拒否権があるなど、その実効性が疑問視されている。
大引けの日経平均株価は149円安の11743円と3日続落に、今日の安値圏で取引を終えた。
為替は、1ドル=106.30-106.32(18:34現在)。


私の見方
なんなんでしょう、今日の下げは。
持ち上げられてから、一転ストーンと落とされました。
それにここ数日のリズムは異様。
結局、上げ3日で下げ転換。
で、すでに5日目。
3日って、過去にあったっけ?
事によったら、これから更に下を見に行く前触れかもしれない。
明日、高ければ、売ろうかな。
サブプライムからは比較的遠い位置にあるはずの日本、こんなに上げられない程、弱いのか、需給が悪いのか。
もっと、もっと、弱気にみようか。


日柄のリズム 本日、下げ転換。下げの5日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12082円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

22日 3,560 5,440 +1,880
24日 4,860 3,710 -1,150
25日 3,370 2,250 -1,120
26日 3,650 2,510 -1,140


週計 -1530万株の売り越し



引き続き海外要因に振り回される1週間でした。

しっかり、売り越しで下値を切り下げる展開です。

それにしても弱いなと思います。

戻りが急だったせいもあるのでしょうが。

これで終わってしまうのかなぁ。



日柄のリズム 上げの6日目か下げの4日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11788円を引け値で割った場合。


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日経平均           11893.16 (-113.37)
TOPIX           1147.89 (-6.06)
東証一部出来高概算     18億2372万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12040 12130 11970 12010 55710
後場 11980 11990 11810 11960 68718
IS 11930 11970 11910 11920 8507


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、続落。
前場は、前夜のアメリカ市場が上昇した流れを引き継ぎ、高い。
ただ、合意が近いと見られていた米金融安定化法案で、民主党が示した修正案を共和党が拒否したと一部で伝わったことなどを受け、議会との同法案合意に対する不透明感が増し、GLOBEXで米株価指数先物が一段安。
為替も、一時1ドル=106円割れのドル安・円高に進んだことも重しとなり、先物売りを交え下押しし、12000円の攻防。
後場に入り、貯蓄金融機関(S&L)最大手ワシントン・ミューチュアル(ワシントン州)の経営破綻もあって、日経平均株価は下げ幅を拡大。
一時217円安の場面もあった。
大引けにかけては買い戻し機運が強まり、下げ渋ったが、戻りは限定された。
大引けの日経平均株価は113円安の11893円と続落した。
アジア株も軟調。
為替は、1ドル=105.33-105.36(18:33現在)。


私の見方
寄り付きから上がらないなと思いましたが、その後の下げが強烈でした。
なんだか微妙なところだね。
このまま上に行っちゃったら、やっぱりあそこが底かというところだし、もう一段下げてもああやっぱりね、と言うところ。
上にも下にも行きにくい訳だ。


日柄のリズム 上げの6日目か下げの4日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11788円を引け値で割った場合。


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外国人    +1091億円
個人     -319億円
法人    +33億円
証券会社   +66億円


合計+871億円の買い越しでした。


いよいよ底打ちでしょうか。

先週はもっと売り越しているかと思ってました。

個人だけが売り越し、それも小幅。

投げが出てなかったのかなぁ。

そのところは気になります。



日柄のリズム 上げの5日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11835円を引け値で割った場合。


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日経平均           12006.53 (-108.50)
TOPIX           1153.95 (-14.02)
東証一部出来高概算     15億9233万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11920 12070 11870 12040 65518
後場 12030 12090 11980 12040 47101
IS 12000 12090 12000 12060 8223


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は権利落ち分を埋められず、小反落。
前夜のアメリカ市場が高安まちまちと方向感に欠ける中、前日までの3日続伸を受けて、寄り付きは戻り売りが先行した。
先物への大口売りもあり、日経平均株価は一時279円安まであった。
午前10時半すぎには「アメリカで金融安定化策が通るのでは」との観測から買い戻され、下げ幅を縮小。
後場は12000円近辺でもみ合う展開。
大引けの日経平均株価は108円安の12006円と4日ぶりに反落。
為替は、1ドル=105.88-105.90(19:03現在)。


私の見方
寄り付きの下げの大きさにはびっくりしましたが、海外の下げを追いかけたのかな。
結果、12000円は維持されましたが。
一つ言えることは、一日の値幅が大きい。
ある意味チャンスだけど、リスクもでかい。
気をつけよう。


日柄のリズム 上げの5日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11835円を引け値で割った場合。


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日経平均           12115.03 (+24.44)
TOPIX           1167.97 (-0.72)
東証一部出来高概算     20億3837万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12000 12010 11860 11920 53422
後場 11940 12140 11930 12120 69397
IS 12100 12140 12030 12090 9814


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は切り返し小幅続伸。
22日、23日のNY市場が大幅安となり、寄り付きから大幅安。
寄り付き直後に、12000円をあっさり割り込むと一時185円安まで下げる場面があった。
ただ、午前10時40分ごろ、三井住友がゴールドマン・サックスに数千億円出資すると伝わるとメガバンクが上げに転じ、指数も切り返した。
後場、モルガン・スタンレーやゴールドマン・サックスなど米金融機関の資本増強策が明らかとなり、警戒感が後退。
アジア株の落ち着きなどで買い戻しが広がり、日経平均は上げに転じた。
大引けの日経平均株価は24円高の12115円と高値引けし3日続伸した。
為替は、1ドル=106.16-106.18(18:09現在)。


私の見方
NYが2日間で534ドルも下げたのに、結果、上げました。
休日、様々です。
配当取りの動きもあったでしょうし、月末要因もある模様。
来週、頭までは少なくとも強いかも。
でも、振幅が大きいから、一つ間違うとやられちゃうな。
気をつけよう。


日柄のリズム 上げの4日目か下げの2日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11615円を引け値で割った場合。


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日経平均           12090.59 (+169.73)
TOPIX           1168.69 (+19.57)
東証一部出来高概算     20億4898万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12230 12250 12060 12090 57281
後場 12140 12150 12040 12050 38134
IS 12040 12150 12000 12130 12075


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は12000円を回復。
先週末のアメリカ市場は、ダウ平均が368ドル高と大幅続伸。
米政府の公的資金を使った不良資産の買い取り機関の創設、貯蓄性の高いMMF保護への政府基金の活用、金融機関株式のカラ売り
の10月2日までの全面禁止、などの金融対策が好感された。
それを受けた東京株式市場も、大幅続伸して始まる。
金融安定化策への期待感を背景に旺盛な買いが入り、一時は343円高の12263円まで買われた。
ただ、買い一巡後は様子見ムードが強く、伸び悩み。
大引けまでじわじわと上げ幅を縮小し、日経平均株価は169円高の12090円で引けた。
アメリカ政府による公的資金を使った不良債権の買取機関創設など金融安定化策を好感したが、今後の具体策を見極めたい状況。
休日前も重なり、買いは限定された。
為替は、1ドル=106.45-106.48(17:59現在)。


私の見方
先週末に続き、上値を追う展開。
とりあえず、上げ転換で3日目だから、上値は限られそうだけど、上昇で見ています。
問題は、アヤ戻しの範疇で終わるのか、本格反転になるのか。
上げ下げの振幅が大きいと思われるので、慎重にいきたい。


日柄のリズム 本日、上げ転換。上げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で11301円を引け値で割った場合。


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シカゴの日経平均先物

12475円・・・。

月曜の寄り付きはこの水準って事?

勝手にしてって感じです。

ついて行けん。




日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11920円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

16日 3,300 5,510  +2,210
17日 3,110 2,960  -150
18日 2,890 2,270  -620
19日 3,830 2,980  -850


週計 +590万株の売り越し



大混乱の1週間でした。

一応、買い越しですが、あまり判断材料にならないね。

世界全体が混乱していた時だから。

週初の買い越しが意味不明ですが、何か動きがあったんだろうか。

まあ、今週は忘れましょう。



日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11920円を引け値で越えた場合。


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日経平均           11920.86 (+431.56)
TOPIX           1149.12 (+51.44)
東証一部出来高概算     26億3344万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11750 11820 11680 11800 88952
後場 11820 11890 11770 11880 64801
IS 11930 12110 11930 12110 17646


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は急反発。
アメリカでポールソン米財務長官が金融機関から不良債権を買い取る組織の設立を検討していると報じられた事で、前夜のアメリカ市場で

は、ダウ工業平均が410ドル高と急反発。
東京株式市場も寄り付きから急反発した。
金融不安がひとまず後退したことから、金融関連株を中心に買われた。
後場も堅調、アジア株高や、GLOBEXでの米株価指数先物の急伸を背景に後場も底堅く推移した。
日経平均株価は431円高の11920円で高値引けとなった。
出来高も膨らみ、東証1部では26億3344万株、売買代金は2兆7670億円。
為替は、1ドル=107.39-107.42(17:48現在)。


私の見方
急遽、反転。
こういうときは、こういうリスクが付きまといます。
昨日が、底値になった可能性がありますが、まだまだわかりません。
波乱の中にあって抜けきってないことは確かかな。
上がるにしても、これから紆余曲折しながら、上がるでしょう。
やっぱり、怖い場面だな。


日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11920円を引け値で越えた場合。


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外国人    -2958億円
個人     -331億円
法人    -1061億円
証券会社   +27億円


合計-4323億円の売り越しでした。


これだけ売り越し幅が大きいときも珍しいね。

ほぼ全員が売ってます。

確かに弱い週ではあったよね。

今週はかなり乱高下したけど、はたしてどんな売買どうこうだったのかな。

外部に今週くらい強い材料が出ちゃうと、あんまり意味のない指標になってしまうかもしれない。



日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11920円を引け値で越えた場合。


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日経平均           11489.30 (-260.49)
TOPIX           1097.68 (-23.75)
東証一部出来高概算     23億3587万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11290 11410 11270 11330 54727
後場 11310 11490 11240 11410 80687
IS 11470 11550 11440 11550 11165


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、年初来安値を更新。
AIGの救済策が固まったにもかかわらず、前夜のアメリカ株式市場は急落した。
ダウ平均は449ドル安、ナスダックは109ポイント安と一昨日に続き、大幅安。
根強い金融システム不安を背景に金融株が売られ、8月住宅着工件数が市場予想を下回ったことから、消費・住宅関連株なども売られた。
それらの流れを受けた東京市場も、不動産株、金融関連株を中心に全面安商状。
もはや個別銘柄の業績やセクター毎の景況感など関係ない状況。
アメリカの信用収縮に歯止めがかからないとどうにもならない雰囲気が支配している。
後場に入り、一時448円安の11301円まで下押し、年初来のザラ場安値を更新したが、その後は下げ幅を縮める展開。
大引け日経平均株価は260円安の11489円となり、大引けでも年初来安値を更新した。
為替は、1ドル=104.84-104.86(17:33現在)。


私の見方
底が見えません。
結局、一昨日のアメリカはアヤ戻しだったと言うことでしょうか。
今は、底値と反転場所を模索するところ。
上り始めないと、買えないな。
そうすると利益が薄いし。
冒険するか・・・。



日柄のリズム 下げの14日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12028円を引け値で越えた場合。


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日経平均           11749.79 (+140.07)
TOPIX           1121.43 (+3.86)
東証一部出来高概算     22億5953万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11780 11840 11690 11780 73366
後場 11720 11750 11650 11730 64742
IS 11690 11700 11570 11630 12318


今日の相場の一般的な見解
買い戻しに日経平均株価は反発。
リーマンの次と目されていた保険大手AIGに対してFRBが公的支援策を行うとの報道から、金融株中心に買い戻しが入り、前夜のアメリカ株が反発。
日経平均株価も、前日の大幅安の反動から、目先、広い業種に買い戻しが先行。
ただ、買い一巡後は動きに乏しい展開となった。
後場に入り、上げ幅を縮小。
大引けに日経平均株価は140円高の11749円となった。
買いが止まると、すぐに手じまい売りが優勢となったが、売り一巡後は今日の安値圏でもみ合った。
中国などアジア株の軟調や、GLOBEXでのアメリカ株価指数先物の伸び悩みも、日本株伸び悩みの一因。
ただ、一段と売り込む動きは乏しく、様子見ムードが強かった。
為替は、1ドル=105.45-105.46(18:12現在)。


私の見方
取りあえずは、反発。
それにしても弱いです。
これがリバウンドなら、更に下値を目指すかもしれない。
ただ、日柄的には、そろそろ底入れ時期。
NYは昨晩、底値から350ドルの大反転。
セリングクライマックスの可能性も。
やっぱり、静観だな。


日柄のリズム 下げの13日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12277円を引け値で越えた場合。


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日経平均           11609.72 (-605.04)
TOPIX           1117.57 (-59.63)
東証一部出来高概算      26億639万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 11570 11650 11550 11580 73894
後場 11580 11610 11480 11580 85739
IS 11600 11650 11550 11630 9959


今日の相場の一般的な見解
リーマンブラザーズ経営破綻で、ショック暴落。
アメリカ証券大手リーマン・ブラザーズの経営破たんやバンク・オブ・アメリカによるメリルリンチ救済合併を受けて、金融不安が再燃した。
それを受けた15日のアメリカNY市場は急落、ダウ工業株平均は504ドルの大幅安。
NYダウの下落幅は、米同時テロ直後の01年9月17日の684ドル安以来の大きさとなった。
アメリカ市場では、次はAIGとの憶測も飛び交い、下値が見えない状態。
前場の東京株式市場も、日経平均株価は急落。
世界的な株安が波及し、寄り付きから金融関連株を中心に全面安の展開。
ドル安・円高進行も不安視され、3月17日に付けた取引時間中の年初来安値11691円を下回った。
後場には、機関投資家や投信の解約と思われる売りが金融・商社・船・電機などに出て下げ幅を広げ、一時663円安の11551円まであった。
大引けの日経平均株価は605円安の11609円と急落し、年初来安値を更新した。
TOPIXも59.63ポイント安の1117.57ポイントと急落、日経平均・TOPIX両先物とあわせて年初来安値をつけた。
台湾や香港などアジア株等、世界同時株安の中にあり、今晩以降のアメリカ金融当局の挙動が注目される。
為替は、1ドル=104.07-104.09(18:12現在)。


私の見方
年初来安値を更新で、完全に下げ局面になりました。
下値目処に注目が集まっているけど、日柄的にはそろそろ反転の時期。
先物の動きも、一回、踏み上げそうな雰囲気がぷんぷん。
自立反発も十分にあり得るところだし、要注意のところ。
もっとも、更に大幅下落しても不思議じゃないので、ここはかなりの博打場面。
やっぱり、静観だなぁ。


日柄のリズム 下げの12日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12277円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

8日  2,590 2,070  -520
9日  2,690 2,040  -650
10日 3,530 2,070  -1,460
11日 2,620 2,820  +200
12日 2,830 2,840  +10


週計 -2420万株の売り越し



大幅売り越しが続きます。

月曜に大きく上げていた割には、売り越し。

本格的には買っていないってことでしょう。

SQを通過したけど、この数字だけ見るととても強気にはなれません。

当面は下値模索か?



日柄のリズム 下げの11日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12404円を引け値で越えた場合。


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今日は先物・オプションの特別精算指数(SQ)算出日でした。
9月メジャーSQ値は、

日経平均先物  12,295.55
TOPIX先物 1176.99
日経300先物 241.55

でした。

前回6月の水準から、またまた3月の水準に逆戻り。

前回、3ヶ月前に書きましたが、

昨年12月~今年3月が下げ、

今年3月から6月が上げ、

で、6月から9月が下げになりました。

じゃあ、次は上げるのかな?

期待しましょう。



日柄のリズム 下げの11日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12404円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12214.76 (+112.26)
TOPIX           1177.20 (+14.48)
東証一部出来高概算     25億9430万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12190 12240 12130 12190 41221
後場 12170 12190 12010 12170 75604
IS 12170 12260 12170 12260 8658


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、大幅反発。
リーマン・ブラザーズの買収打診報道を受けて、前夜のアメリカ株が続伸した流れを好感し、寄り付きから買いが先行。
海運や商社、銀行など主力株中心に幅広く物色が向かったほか、先物への買い戻しも交え、一時175円高となった。
ただ、買い一巡後は、次第に伸び悩み。
後場に入り、先物への大口売りが裁定解消売りを呼び込み、日経平均株価は下げに転じる場面があった。
ただ、これから発表されるリーマン・ブラザーズの救済策や3連休を前に、ショート・ポジションのリスク回避の動きから、先物への買
い戻しが加速。
メガバンク3社が上げ幅を拡大したことも指数上昇に寄与した。
大引けの日経平均株価は112円高の12214円と4日ぶりに反発した。
日経平均先物・オプション9月物のSQ(特別清算指数)確定値は1万2295円55銭。
為替は、1ドル=107.52-107.55(19:13現在)。


私の見方
SQは波乱無く通過。
昨晩のISで一時12000円を割れた時はハラハラしたが、なんとか12000円を維持する動き。
しかし、下値模索は続く。
ここを乗り切れれば、トレンドの反転もあるかもしれない。


日柄のリズム 下げの11日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12404円を引け値で越えた場合。


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外国人    -2213億円
個人     +2253億円
法人    +545億円
証券会社   +119億円


合計+704億円の買い越しでした。


外国人の商いが増えてきました。

その上での大幅売り越し。

個人は、売りは変わらないものの、買いが増えての大幅買い越し。

下げのサインか。



日柄のリズム 下げの10日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12529円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12102.50 (-244.13)
TOPIX           1162.72 (+29.66)
東証一部出来高概算     19億4811万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12200 12250 12150 12200 38976
後場 12160 12170 12060 12120 39181
IS 12050 12080 11980 11990 7701


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は海外株安や仕掛け売りに大幅続落。
前夜ののNY市場は小反発したが、シカゴ日経平均先物清算値が大証終値比60円安の12270と安かったことから、寄り付きはそれにサヤ寄せし、安く始まる。
注目されたリーマン・ブラザーズの資金調達に結論が出ず、アメリカの金融株が売られたことで、銀行や証券、保険などが売られる展開。
前引けにかけては下げ渋ったが、買いも売りも限定的。
後場には、台湾や香港などアジア株の下落に加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でのアメリカ株価指数先物のさえない値動きなどが重しとなり、下げ基調。
日経平均株価が前日の取引時間中安値を切ると、先物に仕掛け売りが出て下げ幅を広げた。
米ウォールストリート・ジャーナル紙が11日付電子版で、複数の米大手金融機関がヘッジファンドの脱税をほう助したと伝えたことも投資家心理を冷やし、安値圏でもみ合う展開となった。
あすに株価指数先物・オプション9月物SQ(特別清算指数)算出を控え、警戒感が強い。
大引けの日経平均株価は244円安の12102円と3日続落した。
為替は、1ドル=107.02-107.04(17:50現在)。


私の見方
昨日の根拠のない噂にあおられた形になった。
今、考えれば、昨日の買いは仕掛けだったわけね。
さてさて、明日はメジャーSQです。
このところの下げの反転になるのかどうか。
水準、日柄とも良いところに来ていると思われる。
但し、寄り付きだけは注意だね。
場合によっては12000円を割ってくる場面もあるかもしれん。


日柄のリズム 下げの10日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12529円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12346.63 (-54.02)
TOPIX           1192.38 (+0.79)
東証一部出来高概算     22億6616万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12160 12310 12120 12270 55768
後場 12290 12410 12250 12330 79083
IS 12330 12360 12290 12340 5686


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は続落も、下げ幅を縮める。
リーマン・ブラザーズの資本増強策に対する懸念が広がり、9日のアメリカ株が急落したことに加え、ドル安・円高進行も重しとなり、寄り付きから大幅安。
主力株中心に売りが広がり、日経平均株価は一時240円安まであった。
その後は自動車株の一角や一部金融株に物色が向かったほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でアメリカ株価指数先物がしっかりと推移したことなどが下支えし、やや下げ渋り、下げ幅を縮める展開。
後場、韓国産業銀行(KDB)がリーマン・ブラザーズの経営権取得方針との報道をきっかけに、現物、先物とも急速に買い戻され、下げ幅を縮小、一時プラス圏に浮上する場面もあった。
日経平均株価は54円安の12346円と続落した。
ただ、騰落銘柄数は値上がり919銘柄、値下がり708銘柄だった。


私の見方
アメリカに振られています。
SQを前にして、かなり大波の中に放り込まれた感じです。
ただ、アメリカの問題はまだまだ霧の中のようなので、しばらくは安定しなさそう。
引き続き下げ途上。
SQが不安だ。


日柄のリズム 下げの9日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12671円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12400.65 (-223.81)
TOPIX           1191.59 (-24.82)
東証一部出来高概算     17億8550万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12510 12520 12420 12450 46021
後場 12420 12450 12330 12390 53629
IS


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、前日の反動で一転、大幅反落。
前場は、アメリカ政府系住宅金融機関支援策発表を好感したアメリカ市場が大幅高となったものの、日本株は昨日の大幅反発ですでに織り込み済み。
シカゴ日経平均先物が大証比125円安の12525円と安く、寄り付きは同水準にサヤ寄せした。
円高進行で値がさハイテク株が下落したことが指数の重しとなったほか、海運、商社株の大幅安や金融株の軟化などもあり、日経平均株価は12400円台でじり安歩調。
後場にはいり、台湾、香港などアジア株安に加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でのアメリカ株価指数先物の下げ幅拡大が警戒され、下値模索の展開。
一時1ドル=107円まで進んだドル安・円高も逆風となり、先物への断続的な売りや、主力株を中心とする利益確定売りなどが続き、日経平均株価は288円安となる場面があった。
大引けの日経平均株価は223円安の12400円と大幅反落した。
為替は、1ドル=107.75-107.78(18:10時点)。


私の見方
取りあえず今日の下げは純粋に昨日の反動に見えます。
今晩のNYが上値を追えるようなら、明日は今日の反動を埋めるでしょうが、NYも反落するようなら、しばらく東京はもやもやしてしまうかも。
また、短期的なトレンドが切り替わってない。
下げ途上。
今週のSQまでは少なくとも荒い展開が続く。


日柄のリズム 下げの8日目か上げの3日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12671円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12624.46 (+412.23)
TOPIX           1216.41 (+45.57)
東証一部出来高概算     19億7515万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12500 12680 12470 12640 66633
後場 12660 12680 12590 12650 47523
IS 12620 12660 12600 12660 5518


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、大幅反発。
アメリカの政府系住宅金融会社2社の支援策発表を好感し、寄り付きから安心感が広がり、金融株中心に幅広く物色された。
上げ幅は、一時459円高まであった。
その後は、高値圏でもみ合う展開。
後場も流れは変わらず、大引けの日経平均株価は412円高の12624円と3日ぶりに大幅反発。
前週末5日の大幅安(345円安)を1日で取り戻した形。
メガバンクが一時ストップ高となる等、銀行、証券など金融株に物色が集まり、指数を押し上げた。
為替は、1ドル=108.61-108.64(18:00時点)。


私の見方
大きく切り返してきました。
NY市場に先行した形だけど、アメリカの要因で上げたわけだから、今晩のNY市場が300ドルから400ドルは上げないと今日の日経平均の上げは帳尻があわない気がする。
果たしてそこまで上がるのか?
事によったら、下げる為の前準備かもしれないよ。
チャート的には切り返して来そうな形だけどね。
明日で転換ラインを越えられれば切り返し、出来なければアヤ戻しかなぁ。


日柄のリズム 下げの7日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12671円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

1日 2,240 2,040  -200
2日 1,970 1,490  -480
3日 2,460 2,770  +310
4日 3,560 2,970  -590
5日 4,240 3,040  -1,200


週計 -2160万株の売り越し



今週は、下げてた割には売り越しが少ない感じ。

途中のNY市場が大きく下げてきたので、当然その煽りを受けますね。

当面の流れは下向きになったようなので、今後の焦点は来週のメジャーSQと反転時期です。

まずはSQまで。

とても神経質な展開が見込めそう。


日柄のリズム 下げの6日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12767円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12212.23 (-345.43)
TOPIX           1170.84 (-30.81)
東証一部出来高概算     22億7924万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12220 12260 12150 12230 58550
後場 12250 12270 12160 12200 58364
IS 12210 12230 12120 12120 7967


今日の相場の一般的な見解
アメリカ市場の急落を受けて、日経平均株価は大幅続落。
前夜のアメリカ市場が雇用関連指標の悪化を受けて急落したことを嫌気し、寄り付きから大幅安。
1ドル=106円台後半とドル安・円高推移も重しとなり、主力株中心に幅広く下押した。
日経平均株価の下げ幅は400円に迫る場面もあったが、12200円割れでは買い戻しなどで下げ渋った。
後場も 上海、香港などアジア株安やGLOBEX(シカゴ先物取引システム)でのアメリカ株価指数先物安に警戒感が働き、さえない展開。
12200円近辺でもみ合いが続き、大引けの日経平均株価は345円安の12212円と大幅続落し、3月19日以来約5カ月半ぶりの安値水準となった。
新安値銘柄は429と高水準。
3月17日の取引時間中安値11691円が視野に入り、来週に一段安の可能性も。
為替は、1ドル=106.26-106.28(17:59時点)。


私の見方
一気に下げて来ましたね。
このところのNY市場との連動幅を考えると、今日の下げの幅は異様に大きいね。
為替の動きを見ても、必要以上に円が買われているし、日本の現状を考えれば、明らかに仕掛けられている様子。
来週のメジャーSQへ向けて一気に仕掛けて来るのかなぁ。
需給的にも決して良くはないし、これ以上の下げがあるといよいよ信用の投げ売りも出てくると思うし、来週は正念場か。


日柄のリズム 下げの6日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12767円を引け値で越えた場合。


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外国人    +1232億円
個人     -2743億円
法人    +174億円
証券会社   -124億円


合計-1461億円の買い越しでした。


ただし、売り買いともに極端に少ないです。

いまいち、方向感がつかめませんが、外国人が買い越してきたことは一つの注意事項です。

そろそろ反転する頃合いでもあるし、慎重に対処していこう。



日柄のリズム 下げの5日目か上げの3日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12920円を引け値で越えた場合。



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日経平均           12557.66 (-131.93)
TOPIX           1201.65 (-18.90)
東証一部出来高概算     21億3321万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12600 12670 12510 12640 48954
後場 12600 12630 12540 125780 46689
IS 12590 12610 12540 12550 5872


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、朝方から軟調に推移。
アメリカ市場が方向感にかけ、様子見気分が強い中、先物に大口の売りが出て、一時は175円安まであったが、12500円水準では買い戻しが入り、前引けにかけては急速に下げしぶった。
後場に入り、アジア株安や、一時1ドル=108円割れに進んだドル安・円高が重しとなり、ジリ安基調となった。
大引けの日経平均株価は131円安の12557円と急反落した。
今晩の8月米ADP全米雇用報告や8月米ISM非製造業景況指数、ECB理事会など重要イベントを控え、様子見ムードが強いなか、現物、先物への売りにじり安だった。
為替は、1ドル=108.47-108.50(17:43時点)。


私の見方
12500円どころまでくると、さすがに防衛買いが入ってくるようだ。
今日の切り返し方は、かなり恣意的だった。
もっとも、後場までは勢いは続かず、結局、じり安。
出来高が戻ってきたのは良いが、指数以上に個別の下げがきついので、投げ売りも出てきているのかもしれない。
切り返すには、もう一呼吸、必要か。


日柄のリズム 下げの5日目か上げの3日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12920円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12689.59 (+80.12)
TOPIX           1220.55 (+8.18)
東証一部出来高概算     19億3338万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12730 12770 12660 12720 43191
後場 12690 12750 12640 12680 45632
IS 12690 12700 12630 12650 6445


今日の相場の一般的な見解
NY原油先物価格の大幅下落が市場心理の改善につながったほか、前日までの大幅続落を受けて先物への買い戻しなどが指数を押し上げ、寄り付きから反発して始まる。
ドル高・円安に傾いたことも輸出関連株上昇の支援材料となり、一時158円高まであったが上値が重く、12700円近辺でもみ合う展開。
後場も方向感が定まらない展開となったが、外需やディフェンシブ銘柄が買われる一方、新興国関連やエネルギー関連が下押すなど、物色の矛先が二極化した。
日経平均株価は前日比80円高の12689円と3日ぶりに反発。
東証1部の出来高は19億3338万株、売買代金は1兆9939億円と復調基調。
為替は、1ドル=108.62-108.64(18:09時点)。


私の見方
昨日、あれだけ下げた後にしては弱い。
報道を聞いている限りでは、上げたかの様に言われているが、昨日のイブニングセッションの日経平均先物は12760円の引けで、その後にシカゴがあるのだから、大証比でのCMEは下げてるでしょう。
ごまかしの報道以外の何者でもない。
現物の指数では上げているが、先物では下げた一日です。
従って、昨日の下げも本当に仕掛け売りだったのか、疑問が出てくるね。
怖いなぁ。


日柄のリズム 下げの4日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で12940円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12609.47 (-224.71)
TOPIX           1212.37 (-18.27)
東証一部出来高概算     18億8074万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12820 12920 12800 12900 37432
後場 12900 12910 12480 12610 105548
IS 12620 12790 12610 12760 14686


今日の相場の一般的な見解
先物の仕掛け売りに、日経平均株価は大幅続落。
前夜の福田康夫首相の辞任表明に関しては、タイミング的には驚いたものの、マーケットへの影響は限定的。
しかし、後場に入り相場は一転。
ウォン急落やアメリカ金融機関の経営不安のうわさなどを背景に、先物への断続的な仕掛け売りに押され、わずか30分ほどのうちに下げ幅をひろげ、一時343円安まで下げ幅を拡大する場面もあった。
売り一巡後は下げし渋ったが、大引けの日経平均株価は、前日比224円安の12609円と大幅続落となった。
為替は、1ドル=108.54-108.56(17:30時点)。


私の見方
ひょっとしてが繰り返された。
先日の転換日が高値でした。
せまいボックスにいるってことです。
今日の下げはあまりに仕掛け的だったけど、これから少しは戻すんだろうか?
再び安値を切り下げてきているから、要注意場面。


日柄のリズム 本日下げ転換。下げの3日目。今回も上げ転換した日が天井になってしまった。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で13079円を引け値で越えた場合。


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日経平均           12834.18 (-238.69)
TOPIX           1230.64 (-24.07)
東証一部出来高概算     13億4213万株 


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
前場 12900 12950 12880 12900 34375
後場 12870 12890 12820 12840 38041
IS 12830 12850 12810 12830 3784


今日の相場の一般的な見解
日経平均株価は、大幅反落。再び13000円を割り込む。
寄り付きから急反落して始まる。
先週末のアメリカNY市場が大幅安したことを受けて、シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で日経平均先物が12900円で寄りつくと、現物も寄り付きから13000円を割り込んだ。
前場は、12900円を挟んでもみ合ったが、後場に入り、今度はアジア市場の下落を嫌気、下げ幅を拡大した。
ただ、薄商いの中で売り物も限定的で、売り一巡後は1万2850円を下値メドに方向感
に乏しい展開。
手掛かり材料難に加え、今晩のアメリカ市場がレーバーデーの祝日で休場ということもあって様子見ムードを強めた。
大引け間際にインデックス売りで一段安してひけた。
日経平均株価は238円安の12834円と安値引け、大幅反落となった。
東証1部の出来高は13億4213万株、売買代金は1兆4242億円とエネルギー不足が続く。
為替は、1ドル=107.70-107.72(17:07時点)。


私の見方
ひょっとして、先日が高値?
なんて考えながら、見てました。
6月以降の下げが大きな三角持ち合いを形成してきているように見えなくもない。
それであれば、終点は間近ですが、どうでしょう。
どちらに転んでもおかしくないところ、難しい局面です。


日柄のリズム 上げの7日目か下げの2日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で12718円を引け値で割った場合。


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