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anomaly226

Author:anomaly226

証券会社に入社した1992年当時は相場下落の真っ最中。 出来高も1日2億株なんて日がありました。 株の事などろくに教えてもらえず、ノルマだけの毎日。 そこから抜け出し、今は自営業。 でも、今、自分だけで行う株式投資はとても楽しい。

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今日の株式相場は

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日経平均          13481.38 (-62.98)
TOPIX          1320.10 (-0.58)
東証一部出来高概算     18億3402万株 


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13610 13630 13520 13610 35268
後場 13610 13620 13460 13470 43654
IS 13490 13490 13370 13380 7119


今日の相場の一般的な見解
前場は、先週末のアメリカ市場の続落や最高値に進んだNY原油先物高などが重しとなり、一時マイナス圏に沈む場面もあったが、買いバスケット観測などが下支え、先物買いを交え、底堅く推移した。
27日までで日経平均株価が約900円下落したことで突っ込み警戒感も働いた模様。
ただ、後場後半から、日経平均株価は下げに転じ、先週末比62円安の13481円と8日続落。
終値で13500円を割り込んだ。
後場寄りはしっかりだったものの、香港・ハンセン指数が下げに転じるなどアジア株のさえない動きに加え、米格付け会社ムーディーズによる日本国債格上げを受け、為替が1ドル=105円台に振れたことで、日経平均株価はマイナス転換。
明日、発表される日銀短観を前に手控えムードも強く、下値模索となった。



私の見方
シカゴ先物を上回っての強い寄り付きで、前場は強含み。
この時点で、奇々怪々。
安寄りしてから上げるのならまだしも、高寄りするのはとても恣意的です。
報道などによる市場の解説も、寄り付きを無視したトンチンカンな事を言ってるところを見ると、報道できないような相場の操作的取引が行われている模様。
後場、後半からの下げは、先物主導であるものの、仕掛け売りという感じより、自然に売られた雰囲気だったな。
仕掛けがあるとすれば、為替とあわせてもう一段強烈に下げる展開になるかもしれん。
怖い怖い。


日柄のリズム 下げの9日目か上げの2日目。ほとんど安値ツラあわせ。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で13950円を引け値で越えた場合。


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週末のアメリカ市場の続落は、ただの続落ではありません。


アメリカ株安~商品(原油)先物高~ドル安円高~日本株・アジア株安


の構図がくっきり出てきた。

しかも、月曜の東京寄り付きは小しっかりのはず。


NYの100ドルに対して、シカゴの先物は13555。


多少、下回って始まるかもしれんけど、そんなに下げないでしょう。

ただ、この強さは仕掛けである可能性が高い。

そうだとすれば、ここで押し目買いを頂いて、その後、落としにかかるとか。

現物株の需給は決してよくない。

裁定買い残は減ってきているけど、信用買い残は増加。

個人が買ってきているということ。

ここで起こりそうなことは、TOPIX先物の売り。

これまで基本的にTOPIX先物買い~裁定買いで上げてきたわけだから、これからこの逆回転が起こるかも。

そうなれば、下値はどこか?

はたしてなぁ・・・。


   売り  買い  差し引き

23日 2,320 2,100 -220
24日 2,020 1,520 -500
25日 2,710 1,590 -1,120
26日 3,120 2,760 -360
27日 2,180 1,890 -290



週計 -2490万株の売り越し


連日の売り越しでトータル的には大幅売り越し。

完全な売り越しだな。

まだ、週初は相場が崩れたような感じはなかったのに。

金曜から流れが下降に変わっている感じがするけど関係あるのかな。



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日経平均          13544.36 (-277.96)
TOPIX          1320.68 (-24.11)
東証一部出来高概算     19億6578万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13500 13590 13480 13540 42898
後場 13590 13600 13470 13530 49996
IS 13560 13560 13440 13480 8706


今日の相場の一般的な見解
前夜、アメリカNY市場の大幅下落(年初来安値)を受けて、東京市場も全面安。
シカゴ日経平均先物の13575を下回り、大阪市場では先物が13500で寄り付き、日経平均株価も吸い寄せられる様に下落した。
為替のドル安・円高の急進、最高値に進んだNY原油先物価格など、外部環境が急激に悪化。
取引時間中では4月24日以来約2カ月ぶりに13500円を割り込む場面があった。
後場も下値でもみ合い状態。
後場寄りは戻りを試したが、アジア株の全面安で上値を抑えられた。
日経平均株価は277円安の13544円と7日続落。
一時368円安まで下げ幅を拡大する場面もあった。
午後3時時点の為替は1ドル=107円前後。



私の見方
今日の日経平均はずいぶん強いなぁ、と言うのが私の感想です。
NYが350ドル下げれば、1月の日本市場なら600~700円下げてたでしょ。
しかも寄りついてから、さらに売られる感じで。
シカゴの引け値もずいぶん高く感じたけど、東京、大阪は下回りながらも堅調だよね。
月末の買いと投信の買いのせいかもしれないよ。
寄り付きがあまりに強かったから、一日静観しちゃいました。
ただ、今日の下げで、信用の評価損率はかなり悪化したはずだから、そろそろ投げが出てきそうな。
ちょっと、早いかな。
目先は受給悪化と言うことで、超慎重に。


日柄のリズム 下げの8日目。昨日、「このパターンは、その後の下げが大きくなることがあるから要注意。」なんて書くんじゃなかった。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で13950円を引け値で越えた場合。


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外国人   +1425億円
個人    +869億円
法人    -1159億円
証券会社   +1536億円


買い越しは続くも、売りも買いも細って来ている。

下げてる場面でも、買われてはいたと言うことでしょうか。

法人は引き続き売り基調。

何を売っているんだろうか?




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日経平均          13822.32 (-7.60)
TOPIX          1344.79 (-1.29)
東証一部出来高概算     18億1739万株 


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13880 13930 13820 13920 34896
後場 13930 13980 13820 13850 46079
IS


今日の相場の一般的な見解
アメリカFOMCは市場予想の通りとなり、アメリカの株高と為替の安定を受けて、小高く始まる。
ただ、その後は薄商いのなか、先物に振られる展開。
前場中頃に先物売りから値を崩し、後場寄り後は上げに転じる場面もみせたが、引けにかけてずるずる値を消した。
日経平均株価は前日比7円安の13822円と連日の小幅安ながら6連敗。
午後3時時点の為替は1ドル=107円台後半。


私の見方
前日比ではほぼ変わらず日が続く。
日中足では荒い値動きに見える。
どっちに仕掛けたいんだか、あるいは仕掛ける力が弱いのか。
売るも買うもできんなぁ。


日柄のリズム 下げの7日目か上げの2日目。
一時は上げ転換ラインを上回るも引けではかなり下回って引けた感じ。
このパターンは、その後の下げが大きくなることがあるから要注意。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で13950円を引け値で越えた場合。


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日経平均          13829.92 (-19.64)
TOPIX          1346.08 (-3.11)
東証一部出来高概算     19億8471万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13800 13830 13650 13680 40164
後場 13740 13890 13710 13880 59876
IS 13910 13980 13900 13980 5539


今日の相場の一般的な見解
NY市場の株安から軟調なスタート。
午前10時30分以降、先物に断続的な売りが出て裁定解消売りを誘発、一段安。
平均株価は一時213円安まで値を下げた。
後場は戻す展開。
アメリカ25日のFOMCを前に様子見ムードが強い中、現物市場の売買注文が薄く、先物への買い戻しで指数が大きく動く相場つきとなり、上海などアジア株の堅調推移を背景に、買い戻しに平均株価は下げ渋った。
日経平均株価は19円安の13829円と昨日に続き小幅続落。
商いの低調も変わらない。
午後3時時点の為替は1ドル=107円台後半。



私の見方
荒い値動きの一日だった。
前場の断続的な先物売りが印象的だったが、その切り返しも早く、値動きの軽さが目立つ印象。
14000円を超えていく為には、先物だけでなく現物の商いが膨らんでいく必要を感じる。
終わってみれば、値幅が取れそうな展開ではあったが、これだけ動きが速いと利ざやを取ることは至難の業か。
トレンドが見えてこないと、腰を据えて投資するのは怖いところかも。


日柄のリズム 下げの6日目。下げで6日を更新してしまいました。前回6日だから驚くことではないけど、リズムが刻めませんな。明日以降、下げを更新すると長い下げになるかもしれない。13650円~14500円付近のボックスなのかなぁ。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で13920円を引け値で越えた場合。


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日経平均          13849.56 (-7.91)
TOPIX          1349.19 (+1.26)
東証一部出来高概算     16億2959万株 


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13770 13900 13750 13870 29610
後場 13860 13900 13800 13890 36848
IS 13900 13910 13750 13770 7190


今日の相場の一般的な見解
前場、NY市場の株安や原油高などが重しとなり売られて始まる。
主力株中心に下押し、日経平均株価は一時119円安まで下げ幅を拡大した。
ただ、売り一巡後には下げ渋り、一時プラスに切り返す場面もあり、ほぼ変わらずの水準で前引け。
後場も狭いレンジでの上げ下げに終始し、方向感に乏しい展開。
日経平均株価が前日比7円安の13849円と4日続落ながらほぼ変わらずで引けた。
もっとも、売買代金は超閑散、今年最低を記録した。
為替が1ドル=108円台前半とドル高・円安含みに推移し、相場の下支えとなる一方、上値では小口売りに押され、こう着感を強める様相。
アメリカ24~25日のFOMC(米連邦公開市場委員会)を確認したい向きが多く、手控え気分を強めた。



私の見方
静かな一日というか、方向感がない一日というか。
現物も先物も動かなければ、当たり前かもしれないが。
売るにも買うにもきっかけがつかめないところで、ここは静観か。


日柄のリズム 下げの5日目か上げの2日目。不整脈状態が続くなぁ。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14190円を引け値で越えた場合。


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日経平均          13857.47 (-84.61)
TOPIX          1347.93 (-8.81)
東証一部出来高概算     18億2671万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13730 13800 13670 13790 41922
後場 13830 13940 13790 13850 55882
IS 13870 13880 13810 13830 3888


今日の相場の一般的な見解
先週末のアメリカNY市場の大幅下落・12000ドル割れを受けて、日経平均株価も大きく下落して始まる。
ドル安・円高に推移する為替市場や原油高なども悪材料となり、日経平均株価は一時274円安まで下げ幅を拡大した。
ただ、前引けにかけ、売り一巡後は押し目買いや買い戻しなどで戻す展開。
後場も切り返す動きが続き、日経平均株価は前週末比84円安の13857円と3日続落したが、下げ幅を縮小して引けた。
GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物の堅調推移や、香港ハンセン指数がプラス転換するなどアジア株の底堅い動き等、外部要因が後押しした。
アメリカのFOMCを控え、積極的には売り込みにくい状況から、売り方も手じまいの買い戻しが早い。
午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=107円台前半。



私の見方
先物で売られ、先物で戻された一日。
大きく売られた寄り付きからは、日中足の高値で200円くらい上げる場面があった。
このところは下がれば買われ、上がれば売られる相場つき。
しかも一日の値幅が大きい。
こういう時の売買は、当たるも八卦、外すも八卦で、あまりに博打性が強い。
こういうボックス相場が永遠に続くことはないので、なれてくる頃がとても危険。
ただ、ここに来て、上値と下値を切り上げてきたトレンドに変化が出た。
上値が更新されず、下値を切り下げた。
トレンド転換も視野に入れなければならないかも。


日柄のリズム 下げの4日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14324円を引け値で越えた場合。


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   売り  買い  差し引き

16日 1,910 2,000 +90
17日 2,210 2,190 -20
18日 1,840 2,300 +460
19日 1,900 3,010 +1,110
20日 3,460 2,370 -1,090
23日 2,320 2,100 -220



週計 +330万株の買い越し


基本的には上値が重い中、下げたから、売り越しかと思っていたら、買い越しでした。

ちょっと、予想外。

これってどうなんだろう?

寄り付きが全てではないのはわかるんだけど、妙に不自然な感じを受けます。



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日経平均          13942.08 (-188.09)
TOPIX          1356.74 (-18.86)
東証一部出来高概算     20億2263万株



日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14180 14220 13990 14010 48414
後場 14090 14100 13910 13960 61947
IS 13960 14000 13950 13950 4631


今日の相場の一般的な見解
アメリカNY市場の反発を受け、高寄りしたものの、米格付け大手ムーディーズによるモノライン2社の格下げなどが警戒され、すぐに下げ転換。
TOPIX先物への大口売りもあり、主力株中心に幅広く売られた。
後場に下げ幅を拡大。
日経平均株価は前日比188円安の13942円と大幅続落し、1週間ぶりに14000円台を割り込んだ。
今日の下げも含めて、今週は先物主導で上へ下へ大きく振られる展開が続く。
午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=107円台後半。



私の見方
すみません。見てないのでなんとも。


日柄のリズム 本日、下げ転換。下げの3日目。今回、4日の上げで終わってしまった。これまでの上げトレンドが一旦、終了したかもしれない。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で   円を引け値でこえた場合。





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外国人   +2724億円
個人    +4258億円
法人    -3845億円
証券会社   +301億円


なかなか強そうな感じです。

先週はそこまで強かったかな?

そんなイメージはなかったんだけどね。

法人の売りで食われたかな。



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日経平均          14130.17 (-322.65)
TOPIX          1375.60 (-34.04)
東証一部出来高概算     21億2494万株 


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14310 14310 14150 14180 51332
後場 14180 14220 14080 14140 57030
IS 14110 14150 14070 14140 6541


今日の相場の一般的な見解
NY市場の株安を受けて寄り付きから売りが先行。
全面安の展開。
先物にも大口の売りが出て、下げを加速している。
後場に一段安。
日経平均株価は前日比322円安の14130円と大幅反落。
上海や韓国などアジア株も全面安となったうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物の軟調推移が市場心理を後退させ、下げ幅を拡大した。
午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=107円台後半。


私の見方
ごめんなさい。よく見てないので、省略します。


日柄のリズム 上げの5日目か下げに2日目。一時、下げ転換ラインを割っている。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で14069円を引け値で割った場合。


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日経平均          14452.82 (+104.45)
TOPIX          1409.64 (+7.66)
東証一部出来高概算     18億4666万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14340 14470 14330 14430 30982
後場 14490 14500 14420 14440 38424
IS 14430 14440 14400 14420 5147


今日の相場の一般的な見解
アメリカNY市場安受け、東京市場も安寄りしたが、早々に切り返す。
先物に売り買いともに大きな玉がでて交錯したが、その後は堅調。
後場も上値慕いの値動き。
日経平均株価は前日比104円高の14452円と反発した。
午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=108円台前半。


私の見方
ごめんなさい。よく見てないので、省略します。


日柄のリズム 上げの4日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で14103円を引け値で割った場合。


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日経平均          14348.37 (-6.00)
TOPIX          1401.98 (+0.29)
東証一部出来高概算     18億0690万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14420 14430 14310 14410 41284
後場 14380 14420 14330 14390 43222
IS 14400 14490 14400 14480 4506


今日の相場の一般的な見解
手掛かり材料に乏しくもみ合い。
シカゴ先物が大証比45円高14340円と高くサヤ寄せして始まったが、その後は方向感に乏しい展開。
後場も前場と流れが変わらず、日経平均株価は6円安の14348円とほぼ変わらずで引けた。
前日に続き、出来高が20億株を割り込むなど薄商いが続いた。
午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=107円台後半。



私の見方
ごめんなさい。よく見てないので、省略します。


日柄のリズム 上げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で13810円を引け値で割った場合。


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上げ転換した翌日だというのに、今日から旅行です。

ただでさえ、微妙なタイミングのこのときに、建て玉を放置しておくわけにもいかず、一回、手じまいだな。

更新が来週までなされないかもしれない。


今日、前場は昨日の終値近辺でもみ合い。
昨晩のG8で、サプライズがなかっただけでなく、経済政策に後手を踏んでる印象が強かったせいもあり、NYの寄り付きが大幅反落したものの、その後、切り返しNYが小幅安、ナスダックは堅調となり、シカゴの日経平均先物も14380としっかり。
そのシカゴを上回る水準で、大阪は寄り付き、その後、すぐに押される展開。
売り一巡後は、少し戻して、もみ合い。
昨日、あれだけ上げた後だから、強いと言えば強いよね。


さてさて、ここも書けそうだったら、もちろん書きます。
では、では。



日経平均          14354.37 (+380.64)
TOPIX          1401.69 (+30.12)
東証一部出来高概算     18億8898万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14150 14230 14120 14190 40114
後場 14320 14400 14310 14340 57497
IS 14350 14370 14310 14370 5169


今日の相場の一般的な見解
先週末のアメリカNY市場の大幅高を受けて、大幅に反発して始まる。
ドル高・円安で推移する為替を受け、輸出関連株中心に物色が広がった。
前場中盤まで寄り付き近辺でもみ合うものの、先物への大口買いをきっかけに上げ幅を拡大。
さらに後場寄りに急伸。
上海、香港などアジア株の堅調推移に加え、アメリカ金融大手のゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーが、国際商品のトレーディング益により最高利益を計上する見込みとの一部報道もあり、市場心理が改善した。
シンガポール取引所(SGX)で日経225先物の仕掛け買いも入り、上値追い。
日経平均株価は、前週末比380円高の14354円と大幅続伸し、終値で25日移動平均線を上抜いた。
午後3時時点の為替は1ドル=108円台前半。



私の見方
先物による仕掛け買いの様相。
好材料がパラパラでたこともあり、売り方の買い戻しを急がせた。
前引け後、昼休みに相場動いたこともあって、何が起こったのか事態の把握でまいった。
これでは逃げるも出動するも、目をつぶらないとできんなぁ。
してやられた感じ。
今日の上げは、これから落とす為の仕掛け買いとも取れるが、それが判明するまでは2~3日。
ただ、上げの日柄のタイミングとしては短期調整後の反転に見えるかな。
難しいところだ。


日柄のリズム 本日反転、上げの2日目。今回の下げは6日間でした。このところの5~7日間というリズムからは順当なところ。一応、リズムは刻めて来ている感じ。上げに転じたタイミングもなかなかわかりやすいタイミングで、なおかつ明確。いつもこういうタイミングだとよいなぁ。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で13810円を引け値で割った場合。


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   売り  買い  差し引き

9日  2,580 3,310 +730
10日 1,850 2,020 +170
11日 2,310 2,240 -70
12日 3,140 2,120 -1,020
13日 1,360 1,680 +320



週計 +130万株の買い越し


ほぼ、トントン。

日経平均が下げたことと歩調をあわせています。

日経平均が下げたことより、アメリカが下げたことの方が影響が大きいのかも。

それでもトントン位なのだから、強いと言えば強いのか。

先週とは逆に、昨晩のNY市場はリバウンドしていたし、来週はどうか。

おまけにSQ明けだ。

週初はやっぱり、要注目。



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日経平均          13973.73 (+85.13)
TOPIX          1371.57 (+8.43)
東証一部出来高概算      31億0899万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14010 14070 13820 13880 61888
後場 13860 14030 13850 13980 60296
IS 13960 13980 13900 13920 6197


今日の相場の一般的な見解
荒い値動きの一日。
前場寄付きは米国株の反発や、ドル高・円安を背景に買いが先行。
SQ(特別清算指数)算出に絡む売買が買い超だったほか、225先物に大口買いもあり、日経平均株価は一時152円高まで上昇した。
ただ、買い一巡後は先物が売られ、裁定解消売りを巻き込んで、マイナス圏に沈んだ。
後場に入り、またまた一転、先物買いでプラスに浮上し、日経平均株価は85円高の13973円と反発した。
ただ、東証1部騰落銘柄数は値上がり490銘柄に対し、値下がりが1152銘柄と多かった。
週末要因に加え、5月のアメリカ消費者物価指数などの発表を控え、様子見ムードが強く、14000円水準では戻り売りに上値も限定的。
出来高は31億899万株(うちSQ概算分8億5600万株)。
売買代金は4兆404億円(同1兆4420億円)。
為替は1ドル=107円台後半。



私の見方
SQは波乱なく通過したが、方向感はない。
昨晩のNY市場もじり安の展開で、結果、プラスだったが反転したとは言いにくい感じ。
SQを境に相場の方向が変わることが多いことから、今回のSQを境に考えれば、これからは調整局面もあり得る。
もっとも、外国人の買いは膨らんできており、その点では上昇は続くとの見方もできる。
難しい。
週初に注目。


日柄のリズム 下げの6日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14194円を引け値でこえた場合。


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今日は先物・オプションの特別精算指数(SQ)算出日でした。
6月メジャーSQ値は、

日経平均先物  14,053.03
TOPIX先物 1,367.29
日経300先物 277.98

でした。

魔の3月から3ヶ月・・・。

それなりに堅調に戻してきたな。

昨年12月~今年3月が下げ。

今年3月から6月が上げ。

では、これから3ヶ月は?



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外国人   +3088億円
個人    -464億円
法人    -566億円
証券会社   +36億円


外国人の大幅買い越しです。

国内勢は基本的に売り基調。

この先どうであれ、買っているのは外国人ということでしょうか。

今週は海外の波乱もあって下落したけど、長い目で見れば買いなのかもしれない。

ここは素直について行く場面かも。



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日経平均          13888.60 (-294.88)
TOPIX          1363.14 (-26.89)
東証一部出来高概算      22億1946万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13910 13940 13830 13860 29784
後場 13820 13930 13820 13880 30568
IS 13950 14010 13940 14000 3459


今日の相場の一般的な見解
米国株の大幅安を受け、寄り付きから主力株中心に幅広く売られた。
さらに上海株が続落で始まったこともあり、下げ幅を広げる場面もあった。
その後、上海、香港などアジア株全面安となり、後場寄りに一段安、日経平均株価は一時357円安と下げ幅を拡大した。
売り一巡後は、1ドル=107円台と円安水準で推移する為替市場が下支え要因となり、先物市場への買い戻しなどでやや切り返したが、戻
りは限定的。
引けにかけては、13900円を挟んで小動きとなった。
あすに先物・オプション6月物のメジャーSQ(特別清算指数)を控えていることも様子見気分を強める要因となった。
日経平均株価は294円安の13888円と大幅反落、終値で5月28日以来約2週間ぶりに14000円割れとなった。
為替は1ドル=107円台前半。



私の見方
買いにくくなったところへ、NY市場の下げがでた。
今回のNY市場の下げは意味が大きく、当面のレジスタンス(13200ドル近辺)を下回って引けている。
今後、3月安値を意識した展開になりかねない。
そうなれば、日本株も引っ張られることは否めない。
今日の日経平均株価は、このところ2ヶ月の下値支持線(13800円近辺)にも到達していないので、基本的な上げ基調は変わっていないが、今後はどうか?
明日の目標は、25日移動平均の回復か。


日柄のリズム 下げの5日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14308円を引け値でこえた場合。


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日経平均          14183.48 (+162.31)
TOPIX          1390.03 (+6.83)
東証一部出来高概算      21億6443万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14160 14160 13990 14040 37938
後場 14110 14210 14070 14170 61347
IS 14190 14190 14150 14170 3632


今日の相場の一般的な見解
前場寄付きはドル高・円安進行や、上方修正された1~3月期のGDP速報値が好感され、小高く始まる。
ただ、買い一巡後は上値が重く、先物市場への大口売りに上げ幅を縮小。
前日急落した上海総合株価指数が安く始まると売り圧力が増し、14000円を割り込む場面もあった。
後場に入り一転、堅調な展開。
日経平均株価は162円高の14183円と3日ぶりに反発した。
シンガポール取引所で225先物が堅調に推移した流れを受け、大証でも先物から上げる場面が見られる。
1ドル=107円台後半に進んだドル高・円安も支援材料となった。
15時付近の為替は1ドル=107円台後半。



私の見方
為替だけ急に107円まで円安に振れるのが不自然な感じがした。
株も商品も動いていないのに。
それにあわせるかのように日経平均株価も14000円と25日移動平均を意識した動き。
防衛買い?とも思ったけど、上がったことだけ重要か。
何はともあれ25日移動平均は回復したわけで、上昇トレンドは続きます。
明日はSQ前の最終日。
一波乱があるかどうか。


日柄のリズム 下げの4日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14308円を引け値でこえた場合。


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日経平均          14021.17 (-160.21)
TOPIX          1383.20 (-14.34)
東証一部出来高概算      19億6966万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14280 14320 14150 14180 52776
後場 14100 14110 13980 14050 75311
IS 14000 14000 13900 13970 6510


今日の相場の一般的な見解
前場寄付きは、NYダウが高かった事や、ドル高・円安進行、市場予想を上回る4月の機械受注などを手掛かりに買われて始まる。
一時日経平均株価は、127円高まで上昇したが、その後は先物主導で押される展開。
後場に入り、上海、香港等のアジア市場の全面安を受け、東京株式市場も一段安。
日経平均株価は前日比160円安の14021円と大幅続落した。
一時14000円を割れる場面もあったが、売り一巡後は14000付近で一進一退。
為替市場は1ドル=106円台後半。



私の見方
NYダウ平均は反発したが、ナスダックが下げるなど、不安定な動き。
今日は何とか14000円を保ったが、外部要因次第では一段安がありそうなところ。
戻すとなれば、25日移動平均くらいまでは戻すであろうし、落ちるとなれば13500円割れもありそうな場面。
やっぱり、海外任せの相場なんだよね。
いずれにしても、目先は25日移動平均まで戻せるかどうか。
前回は、戻したからね。
今の水準からの売りはこわいなぁ。


日柄のリズム 下げの3日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14601円を引け値でこえた場合。


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日経平均          14181.38 (-308.06)
TOPIX          1397.54 (-30.57)
東証一部出来高概算      19億3731万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14090 14200 14070 14200 50512
後場 14230 14270 14170 14230 41941
IS 14210 14270 14210 14230 4106


今日の相場の一般的な見解
前週末のアメリカNY市場の急落、シカゴ日経平均先物が前日大証比14065まで大幅安したこと、NY原油先物の最高値更新と為替がやや円高に振れたこともあり、寄り付きから東京市場も急落した。
一時は日経平均株価で371円安まで下押ししたが、そこからは下げ渋る展開。
後場、買い戻しに下げ幅を縮小するも、最後はじり安、日経平均株価は大幅反落、308円安の14181円で引けた。
思ったより下げなかった感があり、25日移動平均線付近で切り返すところは短期値幅調整と取れ、上げ基調を維持していると模様だが、今晩のバーナンキFRB議長の講演を前に、NY市場に対する警戒感も強い。
また、今週は6月のメジャーSQ算出を控えており、先物主導で荒い値動きになる可能性も指摘され、神経質な相場が続く。
為替は1ドル=105円台前半。



私の見方
NYダウ平均が急落して12200ドルのサポートラインぎりぎりまで来ている(ザラ場では割り込む場面もあった)。
ダウ平均だけでは、目先底入れか底割れかの正念場。
その意味では、今週のNY市場は要注目・注意。
日柄的にはトレンドが反転するころになり、調整に入ってもおかしくないところ。
当面は、25日移動平均を意識した展開と思われるが、前回の同様な場面でも、割り込む場面が多々あった。
今週はSQもあって、値動きが荒いだろうが、先物勝負としてはおもしろい場面かもしれない。



日柄のリズム 本日下げ転換。下げの2日目。2日目の下げはある意味、やりやすい場面。ただ、このところの上げ基調が強く、前回の下げもとても取れるような値動きではなかったから、慎重に。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で14601円を引け値でこえた場合。


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   売り  買い  差し引き

2日 1,700 3,370 +1,670
3日 2,760 2,410 -350
4日 2,140 3,020 +880
5日 2,620 3,830 +1,210
6日 2,940 3,810 +870



週計 +4280万株の買い越し


大幅買い越しで、買越額が増えた。

コンスタントに買い越された印象。

今週は強かったもんね。

この数字だけみれば、目先は強そう。

だけど、NY市場が急落したし、週明けはどうだろ?




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日経平均          14489.44 (+148.32)
TOPIX          1428.11 (+3.66)
東証一部出来高概算      23億6952万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14600 14610 14530 14560 30722
後場 14560 14590 14480 14520 39048
IS 14520 14550 14480 14480 3459


今日の相場の一般的な見解
前夜のNY市場の大幅高で日経平均も連れて大幅高。
一時は260円高まで上げ幅を拡大したが、先物で14600円以上に大口売りもあり、上値が重い。
後場、強含む場面もあったが、戻り売りや利益確定売りに上値の重い展開。
手掛かり材料に乏しい中、週末要因に加え、5月米雇用統計などを控え、見送り気分に傾いた。
大引けにかけてはポジション調整売りなどに押され、日経平均株価は14500円を維持できなかった。
日経平均株価大引けは148円高の14489円と反発したが、東証1部の騰落銘柄数は値下がり1044銘柄(値上がり566銘柄)となり、中小型株中心に売りが広がった。
為替は、1ドル=106円台前半。



私の見方
買い方に追い風となったNY市場の株高となった。
指数的には上値追いも、中身は天井波乱状態。
買い方が最後の仕上げに入っても良さそうな展開になってきた。
14700円にタッチする場面があれば、そこが勝負ところかもしれない。



日柄のリズム 上げのの12日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で14250円を引け値で割った場合。


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外国人   +1614億円
個人    -1834億円
法人    +1183億円
証券会社   -73億円


外国人の買い越しが大きくなってきた。

外国人の買いと個人の売り。

このところの強さが、外国人の買いであることを裏付けているのかも。

問題はここから。

更にうえがあるかどうか。

結構、リスクが高くなっているようにも思う。

主体別としてはわかりやすい構図になったけど。



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日経平均          14341.12 (-94.45)
TOPIX          1424.45 (-6.02)
東証一部出来高概算      25億0295万株



日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14380 14390 14250 14350 47596
後場 14300 14390 14270 14350 59626
IS 14380 14440 14370 14440 4898


今日の相場の一般的な見解
NY市場の小幅安を小安く始まる。
先物に大口の売りも入り、一時は下げ幅を173円まで拡大するも、売り一巡後には押し目買いで下げ渋り。
債券先物と株価指数先物のスウィング売買も目立つ。
後場も上げ下げが入り乱れるなか、下げ渋る流れとなった。
日経平均株価は94円安の14341円と反落したが、東証1部の騰落銘柄数で値上がり銘柄数が1014(値下がり590銘柄)となり、中小型株が広範囲に物色された。
海外の先物市場や海外株式、為替相場に振られる場面が多いが、下値では押し目買い意欲が強く、下げは限定的。
目先的には戻りを試す展開との見方も。
為替市場は、1ドル=105円台後半。



私の見方
来週のSQを睨んだ動きが出始めている。
今日の下げも、海外要因を唱える向きがあるが、NYの小幅安も為替105円も買う材料にも売る材料にもならんでしょ。
と、思うが、報道はもっぱら外部要因を強調。
しかし、先物の日中の動きを見れば、今日も先物相場であることは明白。
そして、買われているのはTOPIX先物で日経平均先物ではない。
問題は、今回の買いの主役は誰なのか?強い買い方がいるような感じ。
このままいくと、売り方は負けが濃厚で、来週のSQにむけて、もう一段高があるかもしれない。
そうなると200日移動平均を意識した展開かも。
目先は薄れてきたが、急落の可能性も十分にはらんでいるから怖いところ、でも13658円を割らなければ、普通の調整で終わる。
その方が健全な相場に見える。


日柄のリズム 上げのの11日目か下げの4日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で14127円を引け値で割った場合。


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日経平均          14435.57 (+226.40)
TOPIX          1430.47 (+23.03)
東証一部出来高概算      26億4415万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14300 14390 14260 14380 42242
後場 14370 14430 14330 14380 61455
IS 14360 14370 14230 14250 9085


今日の相場の一般的な見解
昨晩のNY市場が100ドル下げたものの、バーナンキ議長のドル安警戒発言によりドル高・円安に振れた為替動向が好感され、反発して始まる。
債券先物売り・株価指数先物買いの動きや、日経平均先物に大口買いが入った事もあり、堅調な展開。
後場も買い気は旺盛で、日経平均株価は226円高の14435円と大幅反発して高値引け。
TOPIXも1430ポイントと高値引けし、年初来高値を更新した。
個人の買い、オイルマネーの買い、先物の大口買いと、受給はきわめて良好との見方も。
為替は、1ドル=105円台前半。



私の見方
NY市場の下げにもかかわらず、シカゴ日経平均が仕掛け的に高かったのが特徴的。
一日の値幅こそ狭まったが、先物に主導された相場が続く。
先物でこれだけ買われて、受給が好転しているとはとても考えにくいが、足下では上昇しているのは事実。
逆張りではやられる可能性が高くなってきた感じ。
落ちるときは、大きく落ちるのだろうけど。
それを狙うのはあまりに危険かも。


日柄のリズム 上げのの10日目か下げの3日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で14127円を引け値で割った場合。


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