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anomaly226

Author:anomaly226

証券会社に入社した1992年当時は相場下落の真っ最中。 出来高も1日2億株なんて日がありました。 株の事などろくに教えてもらえず、ノルマだけの毎日。 そこから抜け出し、今は自営業。 でも、今、自分だけで行う株式投資はとても楽しい。

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今日の株式相場は

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日経平均         18907.67(-99.83)
TOPIX         1513.55(-10.60)
東証一部出来高概算     19億3367万株

日経平均先物3月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 18930 18980 18860 18910 32100
IS 18930 18900 19210 19210


私の相場の見解
膠着状態が続く。


日柄のリズム 下げの10日目か上げの3日目(下げの8日まで確定)


上げ転換ライン 日経平均株価で19009円を引け値で超えた場合


裁定取引の自動売買
日経平均           14935.92(+303.54)
TOPIX           1220.47( +19.06)
東証一部出来高概算      20億3751万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 14780 14980 14770 14940 46329
IS 14950 15070 14910 15060


私の相場の見解
一気に動いてきたまずは15000円。


日柄のリズム 上げの9日目(上げの9日目まで確定)


下げ転換ライン 日経平均株価で14574円を引け値で割った場合


上昇相場に勝つ

日経平均           10067.15 (+179.26)
TOPIX            892.38 (+13.55)
東証一部出来高概算     17億2807万株


日経平均先物9月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 10040 10110 10030 10090 51792
IS 10080 10080 10040 10040 8362


私の相場の見解
このまま、上に駆け上がっていくのかな。
買ってる暇が無かったような。


日柄のリズム 上げの6日目(上げの6日まで確定)


下げ転換ライン 日経平均株価で9819円を引け値で割った場合。


宝くじでも


日経平均            9401.58 (-96.10)
TOPIX            829.22 ( -9.49)
東証一部出来高概算     18億2702万株


日経平均先物12月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 9510 9520 9390 9390 59375
IS 9350 9410 9320 9410 8239


私の相場の見方
今日の下げはいかにも弱さを感じました。
NYがあれだけ上げたのにね。
でも、そろそろ反転のタイミングかな。


日柄のリズム 下げの10日目。


上げ転換ライン 日経平均株価で9691円を引け値で越えた場合。


投資ノウハウ←←←こちら


日経平均            8828.26 (+334.49)
TOPIX            837.79 (+25.80)
東証一部出来高概算     25億1636万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
日中四本値 8770 8860 8740 8860 75756
IS 8930 8990 8920 8980 6864


今日の相場の一般的な見解
日経平均は大幅に反発。
前夜のアメリカ株高や足元の円高一服感を好感し、寄り付きから買いが先行した。
寄付前に発表された3月の鉱工業生産指数が前月比1.6%増となり、景気底入れ感を強めたことも投資家心理の改善につながった。
終日、高値圏でもみ合い、アメリカビックスリーの一つクライスラーの破たん報道も大きな影響はなかった。
大引けの日経平均株価は28日終値比334円高の8828円と大幅反発した。
為替は、1ドル=97.66~97.68円(18:19現在)。


私の見方
よくわからない一日だった。
仕掛け?防衛買い?
不穏な動きに見える。


日柄のリズム 下げの14日目か上げの2日目。


転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で8844円を引け値で超えた場合。


日経平均先物ノウハウ情報←←←こちら





   売り  買い 差し引き

1日 1,930 1,220 -710
2日 2,490 1,610 -880
3日 1,830 1,920 +90
4日 3,310 1,460 -1,850
5日 2,570 1,540 -1,030


週計 -4440万株の売り越し


またまた、大幅売り越し。

今週は売り圧力も強かったし、こんなものでしょうか。

来週はどうだろ、大きく動きそうな気配。



日柄のリズム 下げの6日目か上げの2日目。

転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で8107円を引け値で越えた場合。


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シカゴの日経平均先物

12475円・・・。

月曜の寄り付きはこの水準って事?

勝手にしてって感じです。

ついて行けん。




日柄のリズム 下げの15日目か上げの2日目。

     
転換ライン 上げ転換ライン、日経平均株価で11920円を引け値で越えた場合。


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日経平均           13603.31 (+290.38)
TOPIX           1332.57 (+29.22)
東証一部出来高概算     19億6471万株 


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 13450 13500 13420 13500 38476
後場 13480 13660 13430 13660 79844
IS 13620 13620 13570 13580 7161


今日の相場の一般的な見解
NY原油先物安→アメリカ株高・ドル高・円安の流れが続き、日経平均株価も寄り付きから堅調。
前場は13500円に頭を押さえられつつも、後場に先物主導で13500円を突破すると、上げ幅を拡大した。
日経平均株価の大引けは290円高の13603円と高値引けし3連騰。
終値ベースで6月26日以来の13600円台を回復した。
騰落銘柄数は値上がり1553銘柄・値下がり138銘柄と9割近くが上昇した。
また、25日移動平均線も回復。
為替は1ドル=107.78-107.79(16:57時点)。



私の見方
強すぎる上げ方で、何が起こっているのか読めないところ。
窓を開けながら飛んで飛んでの展開では、買うのも至難の業。
ここから上は、出来高・時間ともに強いレジスタンスが予想されるので、普通に考えれば、もたもたしそうなところだが、この強さを見せられちゃうと考えがまとまらない。
今日の後場の上げは、かなり意外で、まんまとしてやられた感じ。
仕掛けっていうのはこういうのを言うんだろうなぁ。
明日、果たしてどうなるか?
普通に考えれば、下げるよね。


日柄のリズム 上げの6日目。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で12921円を引け値で割った場合。


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外国人   +2724億円
個人    +4258億円
法人    -3845億円
証券会社   +301億円


なかなか強そうな感じです。

先週はそこまで強かったかな?

そんなイメージはなかったんだけどね。

法人の売りで食われたかな。



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   売り  買い  差し引き

9日  2,580 3,310 +730
10日 1,850 2,020 +170
11日 2,310 2,240 -70
12日 3,140 2,120 -1,020
13日 1,360 1,680 +320



週計 +130万株の買い越し


ほぼ、トントン。

日経平均が下げたことと歩調をあわせています。

日経平均が下げたことより、アメリカが下げたことの方が影響が大きいのかも。

それでもトントン位なのだから、強いと言えば強いのか。

先週とは逆に、昨晩のNY市場はリバウンドしていたし、来週はどうか。

おまけにSQ明けだ。

週初はやっぱり、要注目。



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日経平均          14440.14 (+101.60)
TOPIX          1425.10 (+16.96)
東証一部出来高概算      22億6430万株


日経平均先物6月限(イブニングセッションは本日分)
前場 14360 14410 14190 14360 60052
後場 14410 14470 14340 14440 75844
IS 14400 14400 14290 14300 6224


今日の相場の一般的な見解
寄り付きは小高かったものの、大口売りに押されてはまた戻す等、方向感定まらず売り買い交錯。
後場には金融株の上昇が寄与し、日経平均株価は前週末比101円高の14440円と続伸し、戻り高値を更新した。
ただ、高値圏では14400円を挟んで方向感に乏しい展開となった。
アメリカの5月ISM製造業景況指数などの発表を控え、上値追いに慎重。
為替は、1ドル=105円台前半。



私の見方
戻り高値を更新したものの、きわめて荒い値動き。
先物ののエレベーター相場だ。
TOPIX先物と日経平均先物で上昇率が倍くらい違っていたのも印象的。
TOPIX先物を中心に大きな買いが入っていることが伺える。
現物の金融株の上昇は、この先物買いにつられての動きかもしれない。
先物買いには、反動も十分あり得るところ。
目先は上値を試す展開だが、その先は果たしてどうか?


日柄のリズム 上げのの8日目。今回のリズムは(リズムと言えるかどうかわからんが)、8日目ととらえてよいのか4日目ととらえた方がよいのかよくわからないパターン。

     
転換ライン 下げ転換ライン、日経平均株価で13832円を引け値で割った場合。


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アメリカ ニューヨーク市場

ダウ工業平均株価
12479ドル -145ドル

S&P500
1375ポイント -18.4


シカゴ日経平均先物
13880  大証比-70



実は、昨晩のNY市場の下げは意味が大きい。

ダウ・S&Pともにテクニカル的に意味のある水準(ダウ12562・S&P1384)を割ってきてしまった。

アメリカでは、テクニカル的な部分として、目先、もう一段の下ブレを考慮する必要が大きくなった。

もっとも、NYの下げ幅の割には、シカゴ日経平均先物の下げ幅が異様に小さいと言える。

少し高めに導かれたかもしれない。

当然、月曜の寄り付きはこの水準を意識すして始まるだろうが、その後、落とされるかもしれない。

ただ、その下には、すぐに25日移動平均のレジスタンスがあるし、投信の設定で買いやすい水準。

今までのトレンド(25日移動平均を下値とした)が切り替わるか否かの攻防が週初にあると言うことかもしれない。


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ニューヨーク株式市場

ダウ工業平均株価 12745.88ドル -120.90ドル


先週まで強含んでいたダウ平均がここに来て調整の気配。

基本的には3月以降歩調を合わせてきた日米の株価であるが、ここからも同じ歩調で歩むのか?

サブプライム関係の悪材料がまた、パラパラ出てきているがこれもいつまで続くやら。

しばらくNYは12500ドルから13500ドル近辺が居心地の良い水準かもしれない。

ただ、日本もそうだがボックス圏とはいえ、市場が落ち着いてきたことは好材料。

地ならしが終って、再び、上げ歩調に入ってくれればなぁ。

私としてはトレンドが落ち着いてくれることが一番嬉しい。



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うっかりしてましたけど、連休中だったんだよな。

今のNY市場は100ドルくらい下がってます。

その割りにシカゴは強いです。

なんで、こんなにシカゴが強いんだろう。

ちょっと前までは、NYでダウ平均が100ドル下がれば、日経平均株価は300円下がってたんだけどな。

今は、NYダウにほとんど影響を受けないで、シカゴはむしろ高め。

で、翌朝の東京市場の寄り付きは、シカゴにサヤ寄せしきれないで、安寄りするけど、それでもNYの影響を受けにくくなっているみたい。

これって、シカゴの仕掛けなんだとおもうんだよな。

高値維持策みたいな、あるいは買いを誘い込むみたいな。

タイミング的にも下げていいところ、ここ半年は奇数月が安くて偶数つきが高い、5月は要注意。


NY市場は大幅高で始まった後、じり安。

でも、プラスを維持。

驚くべくは、シカゴ日経平均先物の強さ。

NYダウ工業平均は、13058ドル。

シカゴ日経平均先物はなんと、14225。

連休明けの東京市場が、サヤ寄せすれば、現物も14105円のザラ場高値を更新する高さ。

仮に、このところのシカゴ終値と東京の寄り付きの関係で当てはめても、14100円くらいで寄り付く可能性は大きい。

その後の展開にもよるけど十分高値更新は可能か。

もっとも日柄のリズム15日目で高値を更新すれば、そろそろ転換の目も出てくるころ。

さあ、これから上値追いの雰囲気を作っておいて、そこから落とす作戦か。

なぁんて考えすぎかな。

昨日のニューヨーク市場
12609ドル -16ドル

一週間を通してみれば、堅調な週だったのではないか。

途中、大幅上昇があり、それに対しての下落は限られたものであった。

雇用統計もかなり悪い数値ではあったが、すでに織り込み済みで反応薄。

当面は下値を固める展開か。

ドル安に一服感が出ており、為替相場が落ち着けば、もう一段の水準訂正も予想される。

昨日のNY市場
12,216.40ドル -86.06

CME日経平均先物
引け 12690.0 (大証夕場比 -170)


私の見方

12000ドル前半で行ったり来たり、しかも一日の値幅がでかい。

落ち着かない相場です。

その割には、日本株は堅調でしょうか。

下げた場面でもそれほど大きな下げないはなっていない。

そういう意味では、戻り歩調を感じます。

アメリカでは金融機関の決算が注目されているところだけど、一時的にアメリカの上げ下げに振られながらも、徐々に落ち着きを取り戻して行くんだろうか?



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昨日のNY市場
11,951.09ドル -194.65

CME日経平均先物
引け 12115円 (大証夕場比 -275)


私の見方

週の途中で、FOMCの債券担保の融資話がサプライズとなって大幅上昇したものの、それも一日、すぐに反落し、今日は12000ドルを割っています。

今、思えば、昨夜の証券大手ベアー・スターンズへの支援の為の布石であったようにも見て取れ、FOMCからのポジティブサプライズのニュースはその後の巨悪な材料の布石になるのかと疑いの目が出てきそう。

当面は、次回のFOMCによる利下げ幅に焦点が定まっているようだけど、1.5%くらいの下げでも行われないとサプライズにはならないのではないかな。

まあ、ありえんね。

ドル売りの進展が激しくて、1ドル=98円台は明らかに過剰投機であるけれど、勝手に鎮火するする以外にきっかけが見つかりそうもありません。

本格化したアメリカ売り、今のところは株安、通貨安ですが、次に怖いのはこれが債券安に飛び火する事です。

アメリカの債券安は、日本にとってもボディーブロー、それは避けたいところです。



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昨日のNY市場
11,893.69 -146.70

CME日経平均先物
引け 12655円 (大証夕場比 -15)


私の見方

ニューヨーク市場は、下げ基調が鮮明になった1週間でした。

一部金融機関のデフォルトの話題や、雇用統計の悪化など、悪材料に事かきません。

いよいよダウ平均株価で12000ドルをいよいよ割れて、S&P500では下値模索の展開に入りました。

次のFOMCで大幅利下げの観測が強まっているけど、本当に1%なんてできるんかいな???

為替の動きもかなりクライマックス的にドル安が進んで101円台まで付けてるし、これが短期的な動きなのかどうか。

いずれにしてもアメリカ売りが本格化した感じ。



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